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富士スピードウェイ
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富士スピードウェイ コースデータ

メインサーキット

全長4,563mの国際レース対応「グレード1取得」サーキットに生まれ変わった、富士スピードウェイのレーシングコース。ハイスピードなレースが繰り広げられる最大のポイント、約1.5kmのメインストレートはそのままに、高度なテクニカルコーナーをコース後半に新設します。もちろん、平滑性を追求した路面、ランオフエリアの拡張など、安全面でも世界トップレベルを実現。2005年4月10日、モータースポーツの歴史に新たな1ページを刻み込む富士スピードウェイにご期待ください。
全長 4563m
メインストレート長 1475m
バックストレート長 ***
コーナー数 16個
最大縦断勾配 ***
最大横断勾配 ***
高低差 36.4m
コース幅(最大) 25m
コース幅(最小) 15m
セーフティーゾーン(最大) ***
セーフティーゾーン(最小) ***

ピット

ピット 45個
7m

駐車場

駐車場収容台数 14290台

その他

敷地面積 225ha
走行監視カメラ 29台

ショートサーキット

日本人初ル・マン24時間耐久レース制覇者、関谷正徳氏監修のもと設計されたショートサーキットは、18通りものコースレイアウトが可能。充分なコース幅やセーフティーゾーンを備え、街乗り車両・チューニングカーカートからミドルフォーミュラまで走行できる本格サーキットでテクニカルな走行を体感してください。
全長 810m〜920m(レイアウトによる)
コース幅(最大) 12m
コース幅(最小) 10m
勾配(最大上り) 8%
勾配(最大下り) 5%
スターティンググリッド(4輪) 20グリッド
スターティンググリッド(2輪) 最大30グリッド

ピット

ピット 14個
5m
奥行 6.5m

パドック

パドック収容台数 70台

駐車場

駐車場 30台

その他

監視カメラ 1台
コーションランプ コース×3 ピットロード出口×1
消化車
レッカー車
自動計測システム P-LAP対応
使い勝手の良いショートサーキットは「走行会」や「試乗会」、「実走テスト」などに適しています。また、多彩なコースレイアウトが可能なので、車のコントロールテクニックを磨くドライビングスクールやレーシングスクールにも最適です。小規模レースもお楽しみください。

ドリフトコース

レースを語る上で欠かすことのできないドリキン、土屋圭市氏監修のもと設計されたドリフトコースは、3箇所のコーナーで8通りのレイアウトが可能です。全長は630〜700m。富士スピードウェイ自慢のドリフト専用コースで、コーナリング、ブレーキング、アクセルワーク等のテクニックを体得してください。
全長 629.8m×699.5m
コース 8m
メインストレート 240m

パドック

パドック収容台数 63台
ドリフト走行の練習、競技会の開催はもちろん、コーナリング、アクセルワークなどが修得可能なドリフトコースは、ドライビングスクールの開催にも最適です。スチール撮影やテレビ・映画の撮影にもご利用ください。

ジムカーナコース

気軽にモータースポーツを体験してもらいたくて新設されたのが、ジムカーナコース。ジムカーナとは普段使用している車のそのままの状態で走行可能な、手軽に始められるモータースポーツです。JAF公認2級取得の約1万2000・の広いスペースで、モータースポーツの楽しさを体感してください。
広さ 78m×150m

パドック

駐車台数 88台
サブパドック 44台
新型車両の試乗会会場、練習用コース、ジムカーナ競技会等の開催、そしてドライビングスクールの開催にご利用ください。また、1万2000・もの広いスペースは、スチール撮影やテレビ・映画の撮影といった様々なニーズにも適しています。
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