2011年 大会スケジュール
2008年 Mチャレレポート
2008年 Mチャレレポート
2008年 Mチャレレポート
2007年 Mチャレレポート
2006年 Mチャレレポート
☆MチャレDVD☆
[MチャレRd1茂原DVD]

Mチャレ2007 Rd1.茂原 DVD
好評販売中!

[MチャレRd2間瀬DVD]

Mチャレ2007 Rd2.間瀬 DVD
好評販売中!

☆オススメSHOP☆
GOOD-ROW
(北海道)
iS.ME
(東京都)
Garage LFW
(東京都)
Bee☆Racing
(東京都)
LITTLE GARAGE
(東京都)
オートサービスMORI
(神奈川県)
クロススポーツレーシング
(神奈川県)
宮本自動車工業
(神奈川県)
HKSテクニカルファクトリー
(埼玉県)
風間オートサービス
(埼玉県)
Projectμ
(埼玉県)
Attractive
(千葉県)
ガレージYAMAGUTI
(千葉県)
G corporation
(千葉県)
NOBEL
(千葉県)
ボディーリペアS・S・T
(千葉県)
TOTAL TUNING CARSHOP GARAGE MAK
(長野県)
works9
(新潟県)
きっずはあと
(愛知県)
MAGIC
(兵庫県)
DRoo-P
(岡山県)
make an wake of art R・Y・O
(広島県)

◎登録したいショップさんはこちら>>
人気ブログが集結!
MSC人気コンテンツ GALコレクションはコチラ♪
MSCチャレンジ

MSCチャレンジ2008!!- 東北大会 -
エビスサーキット 南コース/5月18日(日)

MSCが2006年より主催するMSCチャレンジ(通称Mチャレ)は、普段からドリフトの腕を磨いている上級者からドリフトを始めたばかりだが一度大会で腕試ししたい!! そんな初心者の人も気軽に参加して楽しめる大会として企画したぞ。さあ、今年も仲間と一緒にMチャレに挑戦しよう!!
 
TOP > MSCチャレンジ > MSCチャレンジ2008 第2戦!!- Round.1- > エキスパートクラス

神奈川の4ドア乗りが魅せたド迫力ドリフト 予選でのトラブルを全く感じさせない走りで頂点を極めた!
エキスパート優勝 31 中田哲郎 [神奈川県] JZX100 マークII OUT RUN
エキスパート優勝 中田哲郎  
31 中田哲郎 [神奈川県] JZX100 マークII OUT RUN
昨年、一昨年とMチャレ全国大会に連続で出場している中田選手。毎回上位入賞は果たすもののあと一歩、優勝には手が届かないでいたが、この東北大会で遂にビッグタイトルを獲得した。
しかしこの日の中田選手は順調に勝ち上がって来たというワケではなかった。特に最大のピンチとなったのが予選でのトラブルだ。予選でなんとテンションロッドが折れてしまい、いきなり窮地に立たされてしまう。しかしそんなトラブルにも動じる事なく、短時間のうちにマシンを直し予選通過を果たした。
ここから波に乗ったのか、準決勝ではトラブルを感じさせない走りで準決勝をトップで通過し決勝トーナメント進出を果たす。トーナメントに入ってからも好調をアピールするかのようなド迫力ドリフトを決め続けた。特にトーナメント決勝で見せた1本目の走りは角度、スピードともに申し分のない、まさに圧巻という完璧な走りでエキスパート優勝を決めた。



全体的にまとめ方が上手く、確実に決める走りで準優勝に輝く
エキスパート準優勝 24 水野俊彦 [東京都] S15 シルビア 美豚
24 水野俊彦 [東京都] S15 シルビア 美豚
 
エキスパートSD 準優勝
エキスパート準優勝 水野俊彦

エキスパートクラス準優勝に輝いたのは、全体的にまとめ方が上手く、確実な走りを予選から決めていた水野選手だ。予選、準決勝と勝ち進むにつれ、ドンドン調子を上げていき、一気に波に乗った選手と言えるだろう。
決勝トーナメント1回戦で秋山選手を敗り迎えたトーナメントベスト6。ここで、この日絶好調だった飯塚選手と対戦する事になる。ここでもキッチリと決めてきた水野選手に対して飯塚選手はそれまでの勢いがどこかへ行ってしまったかのよな走りとなってしまった。この対戦がこの日の水野選手のターニングポイントになったと言えるかもしれない。
最後のトーナメント決勝では迫力に勝る中田選手には及ばなかったものの、準優勝となり初のMチャレ全国大会の出場権を獲得した。




理想的なラインをトレースし、上位入賞を果たした!!
エキスパートSD 3位
エキスパート3位 峯尾孝幸
 
エキスパート3位 41 峯尾孝幸 [東京都] AE86 レビン Twin
41 峯尾孝幸 [東京都] AE86 レビン Twin

深紅のAE86レビンで予選からキレイなラインに乗せる走りを見せていた峯尾選手。予選、準決勝と限られた本数の中でも、決める時はしっかりと自分の走りを決めるといったドリフトで確実に勝ち上がりを決めたいた。
トーナメントに入ってからもそのまとまりのある走りは健在で、橋本選手、菅原選手とターボ勢を対手に全く見劣りしない走りで勝ち上がっていった。
そして迎えた最後のトーナメント決勝。1本目は2コーナーで流され気味になってしまい、3コーナーのクリップを若干開けてしまう。後がなくなった2本目は思い切りのいい進入を見せ、全体的に上手くまとめてきたとう形となる。
残念ながら最後の走りも上位2名には及ばないものとなってしまったが、自分の走りをする事が出来たのではないだろうか。




エキスパートクラス・レポート
25台という、こちらも少々寂しい参加台数となってしまったエキスパートクラス。昨年のエビス南の覇者、浅川選手が出場してこなかったのが残念ではあるが、昨年準優勝の47落合PS13、同3位の54松本AE86が揃って参加してきた。
さらに関東の有力選手の出場もあり、台数が少ないながらも白熱した戦いが繰り広げられた。


■予選
まず予選は本番3本で行われ、全体から上位18名が準決勝進出を決めている。予選を通過したのは21飯塚S14、22北林AE86、24水野S15、25橋本S15、29秋山JZZ30、31中田JZX100、33山口S14、34小林JZX100、35中谷RPS13、41峯尾AE86、43本間S15、45岸梅S13、46吉村S15改、47落合PS13、49水野S15、52菅原JZX100、54松本AE86、55大竹HCR32、以上18名。


■準決勝
2本本番となった準決勝は18名から12名に絞り込まれる。この準決勝を通過したのは、予選から調子の良さをアピールしていた21飯塚S14、まとまりのいいドリフトを決めてきた24水野S15、若干進入がぎこちなくなってしまったが、その後はカッコイイ走りを決めてきた25橋本S15、まずまずまとめてきた29秋山JZZ30、最終コーナーからカッコよくきめ、迫力のドリフトで魅せてくれた31中田JZX100、勢いのあるドリフトを決めてきた35中谷RPS13、確実な走りでキッチリと決めた41峯尾AE86、角度を付けた大きなドリフトを持ってきた45岸梅S13、全体的に上手くつないできた46吉村S15改、1本目はミスをするものの、2本目はしっかりとまとめた47落合PS13、豪快は走りで魅せてくれた49水野S15、そして角度のある迫力のドリフトを決めた52菅原JZX100、以上の12名が決勝トーナメント進出を果たした。



■決勝トーナメント・1回戦
このトーナメントからは1対1のノックアウト形式の対戦形式となる。ここでの負けが即敗退につながってしまうだけど、しっかりと決めたいところが。このトーナメントも本番2本の走行となる。


まず最初の対戦は準決勝をトップで通過した31中田JZX100対昨年準優勝の47落合PS13という好カード。31中田JZX100の1本目、進入を完璧に決めラインも大きくキレイなドリフトを決めてきた。2本目も1本目同様、まずまずの走りだ。
対する47落合PS13の1本目、進入から攻めの走りを試みるも勢い余ったクラッシュパッドに激突…。2本目も攻めてはきたが、2コーナーで流され気味になってしまう。
この対戦はほとんどミスなく2本とも決めてきた31中田JZX100が勝ち上がりを決めた。


続いての対戦は46吉村S15改対49水野S15のS15シルビア対決。まず46吉村S15改の1本目、アクセルの踏みっぷりも良く、角度あるドリフトを決めてきた。2本目も角度の付け方が実に上手く、ライン取りもバッチリ。走るたびにドンドン上手くなっていっているという印象を受けた。
対する49水野S15は1本目に進入でアンダーを出してしまいクラッシュ。後がなくなった2本目は攻めの走りを決めてきた。勢いのある見事なドリフトだ。
この対戦は非常に際どいものとなったので、勝負は1本勝負のサドンデスに突入する。
46吉村S15改はここでもスピード感のあるドリフトをきめてきたが、1本目、2本目に比べると若干抑えぎみの走りになってしまったか。
対する49水野S15はここで素晴らしい走りを魅せてくれた。これまでのベストというくらいのドリフトを決める。特に2コーナーへのアプローチの仕方がよかった。
この再戦の結果、49水野S15が大激戦となった戦いを制してベスト6進出を決めた。


3組目の対戦は29秋山JZZ30対24水野S15の対戦だ。29秋山JZZ30は1本目から1コーナーの進入で戻ってしまう。確実に決めておきたい2本目だったが、ここでは2コーナーで振られ気味になってしまった。
対する24水野S15は1本目から壁ギリギリからカッコイイ進入を決めてきた。全体的にも上手くまとめている。2本目もまとまりのある走りをキッチリと決めてきた。
ここは2本ともにミスを出さずに攻めきった24水野S15が勝ち上がりを決めた。


4組目は21飯塚S14対35中谷RPS13の対戦。予選から絶好調の21飯塚S14の勢いは止まる事を知らず、1本目から完璧なドリフトを決めてきた。アクセルの踏みっぷりが良くスピード感と角度の深いドリフトで魅せる。2本目は2コーナーでシフトミスをしてしまい戻ってしまった。
対する35中谷RPS13は勢いよく1コーナーに進入するがラインがちょっと大きすぎたか。2本目も勢いはあるが、進入で走りがぎこちなくなってしまった。
ここは調子の良さを見せつけた21飯塚S14がベスト6に名乗りを上げた。


5組目は25橋本S15対41峯尾AE86の対戦となる。25橋本S15はちょっと1コーナーへの進入の振り出しのタイミングが遅くなってしまったため、ちょっとラインを外し気味となってしまう。2本目はまずまず上手く決めてきたがちょっと勢いが感じられなかった。
対する41峯尾AE86は1本目は1コーナーの進入がちょっと微妙な感じとなってしまう。しかし2本目は上手くまとめ、全体的にもなかなかいい走りが出来た。
この対戦は41峯尾AE86が勝利し、トーナメント1回戦を突破した。


トーナメント1回戦、最後の対戦は52菅原JZX100対45岸梅S13の対戦だ。52菅原JZX100は予選、準決勝では見せていなかった走りを決めてきた。全体的にまとまりのあるキレイな走りをここで決める。2本目もまずまず決めてきたが、走り自体は1本目の方が良かったか。
対する45岸梅S13の1本目は豪快に1コーナーに進入するものの、2コーナーでスピン。2本目はまずまず決めたといった感じだったが、最終コーナーの出方からどうもリズムが悪い走りとなってしまう。
ここは52菅原JZX100がベスト6進出を果たしている。


■決勝トーナメント・ベスト6
6台まで絞り込まれて来たエキスパートクラス。ベスト6最初の対戦は31中田JZX100対49水野S15の対戦だ。
31中田JZX100はここにきてますます勢いに乗って来たと感じる走りを見せつける。1本目から迫力満点のドリフトを決め、ほぼミスなく審査コーナーをクリアしていった。2本目は進入まではよかったが、2コーナーでやや失速してしまった。
対する49水野S15の1本目、ここは2コーナーで戻ってしまう。後がない2本目は進入からラインも良く攻めの走りを決めていた。
この対戦は決着が付かず、サドンデスによる再戦が行われる。迫力のある攻めのドリフトを決めてきた31中田JZX100に対して49水野S15は全体的に流され気味になってしまいラインを外してしまった。
ここは再戦でも攻めの走りを見せてくれ31中田JZX100がトーナメント決勝進出を果たした。


ベスト6次の対戦は24水野S15対21飯塚S14の対戦。24水野S15の1本目、最終コーナーからカッコ良く決めてきたが1コーナー進入の振り出しのタイミングが若干遅れてしまった。しかし全体的に見てみると悪くはない走りだ。2本目はちょっと抑えすぎたか、無難な走りとなってしまった。
一方の21飯塚S14はスピード感抜群の進入を決めるが角度を付けすぎてなんとスピン…。2本目はキッチリと決めてくると思われたが2コーナーでちょっと流され気味になってしまった。ここまで大きなミスがなかっただけにちょっともったいない。
ここはミスなく走り続けた24水野S15がトーナメント決勝進出を果たした。


最後の対戦は41峯尾AE86対52菅原JZX100の対戦だ。41峯尾AE86の1本目はラインがちょっとワイドすぎになってしまう。2本目は1コーナーの進入から2コーナーへのアプローチまではよかったが、3コーナーのクリップが若干甘くなってしまった。しかしそれほど悪くはない走りだ。
対する52菅原JZX100の1本目、1コーナーのアプローチはよかったが、2コーナーでスピン。2本目はキッチリと決めてきたが、ここはまとめすぎたとう印象を受けた。
この対戦は41峯尾AE86が僅差で制して勝ち上がりを決めている。



■決勝トーナメント・決勝戦
さて、いよいよ最後の対戦を迎えたエキスパートクラス。まず最初にスタートしたのは31中田JZX100だ。トーナメント決勝の1本目から素晴らしいドリフトを決めてくる。角度、スピードともに申し分なく本当に上手さを感じるドリフトを決めてくる。2本目は1本目ほどではなかったが、ここもキレイな走りで魅せてくれた。


次に登場するのは24水野S15だ。まず1本目、スピードはあるものの少々進入時の角度が浅めになってしまう。しかしラインはよく上手く決めてきたという感じだ。2本目は3コーナーまではしっかりと決めてきたが、最後の最後でシフトミスをしてしまった。


最後は41峯尾AE86が登場。1本目は1コーナーの進入が奥目になってしまい、2コーナーが流れてしまう。さらに3コーナーのクリップもやや甘くなってしまった。2本目は勢いを感じる走りを決めてきた。


以上、3名が走り終えた結果、この東北大会を制したのは予選から迫力のあるドリフトをコンスタントに決めていた31中田JZX100がうれしいエキスパートクラス優勝に輝いた。準優勝は集中した時の走りがすごかった24水野S15、そしてトーナメント進出した選手の中で唯一のハチロク乗り、41峯尾AE86が3位表彰台を獲得した。以下4位に49水野S15、5位に21飯塚S14が入り、以上の5名が全国大会の出場権を獲得した。


 
弟には及ばなかったものの、水野・兄もキッチリと入賞を果たす!!
エキスパート4位 49 水野昌彦 [東京都] S15 シルビア 美豚
エキスパートSD 4位
49 水野昌彦 [東京都] S15 シルビア 美豚

エキスパートクラス準優勝に輝いた水野俊彦選手の兄、水野昌彦選手。順位では弟に負けてしまったが兄貴の面目を保つ4位入賞を果たして、兄弟揃って全国大会の出場権を獲得した。
予選では勢いのある豪快な走りを決めていた水野選手。特に2本目の走りはほぼ完璧で、飯塚選手と同点のトップで予選を通過していった。準決勝も危なげない走りで勝ち上がり難なく決勝トーナメントまで駒を進める。
しかしトーナメントでは苦戦が続く。1回戦を再戦の末、辛くも勝利すると、ベスト6で対戦した中田選手とも再戦までもつれ込んでしまう。この再戦で走りが流れてしまいここで敗退…。
もし予選の時のような走りがトーナメントでも出来ていればもっと上位に進めたかもしれないので残念ではあるが、存在感のある走りは審査員に十分にアピール出来たと言えるだろう。




予選から絶好調の飯塚S14が全国大会の出場権をゲット!
エキスパート5位 21 飯塚潤一 [神奈川県] S14 シルビア チーム ギャンビット
エキスパートSD 5位
21 飯塚潤一 [神奈川県] S14 シルビア チーム ギャンビット

以前はハチロクで全国各地のドリフト大会に出場していた飯塚選手。その飯塚選手が今回はS14でMチャレにエントリーしてきた。そんな飯塚選手、この日は予選から絶好調という走りでアピールしてきた。
角度をバチンと付けた迫力のある派手な走りを予選から披露し、ここをトップで通過する。準決勝に入ってからもその勢いは衰える事がなく、壁スレスレからの豪快なドリフトで準決勝は2位で通過していった。
そして決勝トーナメント。スピード感のある迫力満点のドリフトで1回戦を勝ち上がり、そのまま勢いに乗るかと思われたが、トーナメントベスト6では今までの勢いが嘘のような走りとなってしまいここで敗退となってしまった。予選のような走りが出来ていたら、結果は違っていたことだろう。




上位進出を果たすものの、あと一歩のところで全国の出場権を逃す
エキスパート6位 52 菅原幸雄 [神奈川県] JZX100 クレスタ Team Axis
エキスパートSD 6位
52 菅原幸雄 [神奈川県] JZX100 クレスタ Team Axis

4ドア独特の重量感あるドリフト、そして全体的に上手くまとめる走りを決めていたのが6位となった菅原選手だ。しかしどちらかというと、この日の菅原選手は勝ち上がりを決めることで調子を上げていったという感じだったと言えるだろう。
特に決勝トーナメント1回戦で見せてくれた走りがまさにそうだった。2本本番の1本目から予選、準決勝では見る事ができなかった、今までにない角度をつけたキレイなラインのドリフトを決めてきた。2本目も上手くまとめここを勝ち上がりベスト6へと駒を進める。
このベスト6でも攻めの走りを見せてくれたが1本目でスピン、2本目はまとめ過ぎてしまったという印象を受けた。




エキスパートクラス 表彰式
エキスパートクラス 表彰式

エキスパートリザルト
優勝 31 中田哲郎
JZX100
準優勝 24 水野俊彦
S15
3位 41 峯尾孝幸
AE86
4位 49 水野昌彦
S15
5位 21 飯塚潤一
S14
6位 52 菅原幸雄
JZX100
     
決勝進出 25 橋本信宏
S15
決勝進出 29 秋山敏夫
JZZ30
決勝進出 35 中谷 聡
RPS13
決勝進出 45 岸梅美幸
PS13
決勝進出 46 吉村允識
S15
決勝進出 47 落合正宗
PS13

※上位5位までに入賞した選手には年末に行なわれるMSCチャレンジ全国大会への出場権が与えられます。



 

Menu
■2011大会レポート
Rd.1 茂原 / Rd.2 鈴鹿ツイン / Rd.3 セキア / Rd.4 名阪 Cコース / Rd.5 モーターランドSP / Rd.6 日光 / Rd.7 備北 / Rd.8 間瀬 / Rd.9 本庄 / Rd.10 鈴鹿ツイン / Rd.11 十勝 / Rd.12 YZ 東コース / Rd.13 備北 / Rd.14 茂原


■2010大会レポート
Rd.1 鈴鹿ツイン / Rd.2 セキア / Rd.3 日光 / Rd.4 備北 / Rd.5 名阪 Cコース / Rd.6 モーターランドSP / Rd.7 間瀬 / Rd.8 本庄 / Rd.9 YZ 東コース Cコース / Rd.10 SW広島 / Rd.11 茂原 / 2010全国大会(鈴鹿ツイン)


■2009大会レポート
Rd.1 DEC / Rd.2 鈴鹿ツイン / Rd.3 日光 / Rd.4 備北 / Rd.5 YZ 東コース / Rd.6 モーターランドSP / Rd.7 間瀬 / Rd.8 本庄 / Rd.10 名阪 Cコース / Rd.11 瀬戸内海 / Rd.12 茂原 / 2009全国大会(筑波 コース1000)


■2008大会レポート
Rd.1 鈴鹿ツイン / Rd.2 エビス / Rd.3 名阪 / Rd.4 瀬戸内海 / Rd.5 間瀬 / Rd.6 DEC / Rd.7 本庄 / Rd.8 十勝 / Rd.9 日光 / Rd.10 備北 / Rd.11 YZ / Rd.12 茂原 / 2008全国大会(お台場)
Exhibition 岡山国際[2008.7.19] / Exhibition Match お台場[2008.11.30]

■2007大会レポート
Rd.1 茂原 / Rd.2 間瀬 / Rd.3 日光 / Rd.4 備北 / Rd.5 名阪 / Rd.6 エビス / Rd.7 DEC / Rd.8 瀬戸内海 / Rd.9 十勝 / Rd.10 YZ / Rd.11 日光 / Rd.12 鈴鹿ツイン / 2007全国大会(お台場)

■2006大会レポート
Rd.1 茂原 / Rd.2 名阪 / Rd.3 間瀬 / Rd.4 YZ / Rd.5 DEC / Rd.6 日光 / Rd.7 名阪 / Rd.8 エビス / Rd.9 日光 / Rd.10 備北 / Rd.11 十勝 / Rd.12 瀬戸内海 / Rd.13 エビス / Rd.14 名阪 / 2006全国大会(お台場)
MSC TOPへ | MSC CHALLENGE TOPへ
プリントアウト
※別ウィンドウで印刷用ページが開きます。




ページTOPへ
ログイン 個人情報保護方針 サイトポリシー リンク/広告掲載について インフォメーション お問い合わせ
  Copyright © 2008 MSC Corporation All Rights Reserved.