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MSCチャレンジ

MSCチャレンジ2008!!- 北海道大会 -
十勝スピードウェイ Jr.コース/8月31日(日)

MSCが2006年より主催するMSCチャレンジ(通称Mチャレ)は、普段からドリフトの腕を磨いている上級者からドリフトを始めたばかりだが一度大会で腕試ししたい!! そんな初心者の人も気軽に参加して楽しめる大会として企画したぞ。さあ、今年も仲間と一緒にMチャレに挑戦しよう!!
 
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夏の終わりの北の大イベント! 北海道大会は100台のドリフター参加で盛り上がった!!
十勝 開会式 集合写真  
毎年夏の終わりに、北海道の「十勝スピードウェイJrコース」で行われているMSCチャレンジ。今年も北海道内で行われているドリフト大会で、最高の出場者数をマークし、一日を楽しんだ。曇り空でスタートしたこの大会、ビギナークラス決勝戦の頃から霧が立ち込め、トリプルクラス決勝戦のときは、霧雨になるというウエット&悪い視界というバッドコンディションとなったが、それでも最後まで道産子ドリフターの熱い走りが続いた。
今年こそ北海道が全国制覇に! を合言葉に、気合の入った走りが連発されたこの大会をじっくりレポートしていこう!!
■開催日:2008.8.31(SUN)
■開催地:十勝インターナショナルスピードウェイ Jr.コース(北海道)
■主催:モータースポーツコム(MSC)
■オフィシャルスポンサー:ROCKSTAR、SNICKERS、m&m's、横浜ゴム、ヨコモ、JIC、プロジェクトμ、NESTA BRAND、THREE DICE、小倉クラッチ、BRIDE、ワイズスクウェア、BOMEX、WORKS BELL、SWIFT、ファイヤーマスター、Gruppe M、C-WEST、DRFT、GTNET(順不同・敬称略)
■協力/協賛:十勝インターナショナルスピードウェイ

●写真:掛田隆弘

MSCチャレンジ2008 オフィシャルスポンサー
snickers rockstar m&m's
YOKOHAMA YOKOMO JIC Projectμ
NESTA BRAND プTHREE DICE オグラクラッチ BOMEX BRIDE
BOMEX WORKS BELL swift FIREMASTER Gruppe M C-WEST DRFT GTNET

年に一度の北海道大会!! 審査員はこちらの3人!!
審査員 風間靖幸   審査員 三木竜二   審査員 岩田和彦
風間靖幸(長野県)
岡山国際サーキットの大会以来となる風間選手。大会が終了してからも出場者の質問に対して、丁寧に答えていた姿が印象的でした。
 
三木竜二(東京都)
風間選手同様、岡山国際サーキットの大会以来の審査員となった三木選手。現在はアメリカのフォーミュラDでも活躍中だ!!
 
岩田和彦(東京都)
MSCの統括責任者として、今年もMSCチャレンジ全戦に審査員で参加予定。かつてはGT選手権やクラブマンレースのチーム監督としての実績も持っている。


スピード感たっぷりの迫力ドリで北の大地ナンバーワンを獲得した!!
エキスパート優勝 63 星 洋行 [北海道] PS13 ワンビア
エキスパート優勝 星 洋行  
63 星 洋行 [北海道] PS13 ワンビア
進入から決めていくスピード感タップリの走りを見せ、この日優勝に輝いたのが、ワンビアに乗る星選手。4、5年前からその実力を見せ始め、今年のドリフト大会の絶好調ぶりを、この日もあますことなく発揮した。
昨年はこのMSCチャレンジで3位を獲得。「一番高いところに立ちたい!」と言っていた星選手にとって、悲願の優勝といえるのかも知れない。
この日審査員が求めていた、進入速度とライン、そして角度を実現した走りは立派だ。星選手の武器は、なんといってもスピードと動きの良さ。気持ち良いほど機敏な動きで、ドリフトをしながら右に左に向きを換える。その進入スピードの高さからかミスを出すことはあるが、今回の2本本番という決められた本数のなかで、必ず1本を確実に決めてきた。
最後のトーナメント決勝戦の再戦で魅せた走りは、さすが『北海道トップドリフター』と呼べるものだった。



昨年のミドル優勝からさらにステップアップした男の実力!
エキスパート準優勝 50 堀合良輔 [北海道] A31 セフィーロ
50 堀合良輔 [北海道] A31 セフィーロ
 
エキスパートクラス 準優勝
エキスパート準優勝 堀合良輔

昨年のMSCチャレンジ北海道ラウンドでは、ダットサントラックという車でミドルクラスにチャレンジ。そしてみごと優勝に輝いたのが、堀合選手だ。今年は車をA31セフィーロに換え、クラスもエキスパートへステップアップ。的確なライン取りと迫力で予選から魅了してきた。
今回の北海道大会で感じたことは、4ドア車の多さだ。他の地区の大会ではほとんど見ることがなくなったJZX81などの車種も多かったのが目についた。そんな4ドア勢の事実上トップとなったのが堀合選手。「これからはMチャレ全国大会などで活躍した、セフィーロ使いの石井選手のようになりたいです」と力強く話してくれた。




リズムよくコーナーをクリアしていく美しきドリフトスタイル!
エキスパートクラス 3位
エキスパート3位 神成 亮
 
エキスパート3位 76 神成 亮 [北海道] RPS13 180SX
76 神成 亮 [北海道] RPS13 180SX

毎回惜しいところまではいくも、結果につながらない苦い思いをしていた、RPS13に乗る神成選手。今回はトーナメントの最終ラウンドまで進出し、戦うことができた。2本本番で行われた予選では、6位という順位で通過。しかし予選7位の選手をトーナメントで破ると、不戦勝で勝ち上がってきた予選12位の選手も撃破し、3台で行った優勝決定戦まで勝ち上がる。たしかに、予選1位通過の選手と同じブロックにいたにもかかわらず、その選手がリタイアするなど、ラッキーな面はあったかも知れない。しかし、この日の流れを上手くつかんで見事表彰台に立つことが出来た。これからの走りにも期待したい選手だ。




エキスパートクラス・レポート
朝から霧が立ち込め、すっきりしない天気のなかでの開催となったMSCチャレンジ北海道ラウンド。60台オーバーの北海道屈指のドリフターが集まったのが、エキスパートクラスだ。


各クラスフリー走行は2回行われ、そのフリー走行1回目と2回目の間には、審査員による具体的な審査方法が発表されるなど、実際に1回目の走りを審査員が見た上で、今どんなドリフトが求められているのかを参加者にも理解してもらい、それを試す時間も与えられた上での大会となった。


審査は、3コーナーからS字を抜けるまで。今回の審査の基本は、3コーナーの進入速度を高めていくこと。そのため逆振りより一発進入のほうがより効果的になる。もし逆フリをするなら、コース一杯のラインを使うより、速度を乗せるためミドルラインにしたほうが良いなどのアドバイスが送られた。


■予選
さて、2回のフリー走行が終了すると、予選開始! 予選は2本本番という形を取った。参加台数60台オーバーのなかから、この予選を通過するのは12台。予選から3名の審査員が、ひとり持ち点100で、満点の300点を目指し進められた。予選通過の12位が266点だったので、最低平均で88点以上マークしなければ勝ちあがれないという、かなり高レベルな戦いとなった。


この予選を1位で通過したのは、なんと299点とほぼ満点の点数を叩き出した81辻S14。1本目からスピードある進入に迫力ある角度&白煙、そしてラインもキッチリもっていき、完璧と呼べる走りを披露すると2本目も、同様なスピードある進入から大きな角度を付けたドリフトを見せつけた。文句なしの予選トップ通過だ。


2位通過となったのは、昨年のMSCチャレンジ北海道ラウンドの優勝者、55中野AE86。1本目はスピードを乗せすぎたため進入でミスを出すも、2本目は、スピードある進入から、角度を抑え目にもっていきS字も決めた。3コーナーからS字までの踏みっぱなしもカッコイイ走りだった。


3位で通過してきたのは、79杉田AE86。なんと今回杉田選手が持ち込んだハチロクで大会に出るのは初めてとのこと。数日前に自分の愛車を壊してしまい、この日は不慮の事故で亡くなってしまった幼なじみのハチロクを借りての出場となった。「友達は亡くなってしまいましたが、せめて車だけでも大会に出場させてあげたくて、持ってきました。でも乗りこなせるかどうかは……」と大会前に語っていたが、そのマシンを十分なまで乗りこなし、なんと3番手で予選を通過してきたのは見事。


4位通過は、今や北海道のエース級にまで成長した63星ワンビア。1本目はスピンを喫するも2本目は進入飛び込みからカッコ良くキレイにもっていった。パキッとした向きの変え方もカッコイイし、安定した走りもマル。


5番手通過は、50堀合A31。昨年はダットサントラックで出場し、ミドルクラスで優勝した選手。1本目はS字立ち上がりでスピンをしてしまうも、2本目は迫力ある走りを見せ、高ポイントを獲得。 6番手通過は、76神成RPS13。2本目のライン良く決めてきた走りが評価されて、この順位を獲得し見事決勝トーナメント進出を果たす。


その後は、勢いある迫力&角度を見せつけた28鳴海RPS13、豪快な走りの45佐伯C33、マシン操作が美しい71伝法ワンビア、ライン&角度で勝負する77村山RPS13、まとまりのある走りとキレイなラインの89藤田R32、3大きな角度で魅せる32紺野S13が平均88点以上をマークし、この過酷な予選から勝ち上がっていった。


■決勝トーナメント・1回戦

この北海道大会は、予選の順位がトーナメント枠に反映されるといった方法を取った。まず1組目は、予選1位と12位の対戦となったが、予選1位通過の81辻S14は、ドラシャが折れて交換するもフランジも燃えてしまっていて、リタイア(1回戦終了まで待ってもマシン復帰が出来なかったため)。そのため32紺野S13が不戦勝での勝ち上がりとなった。


2組目は、予選6位の76神成RPS13対予選7位の28鳴海RPS13。76神成RPS13は1本目、スピードある進入からキレイにもっていき、2本目はスピードを上げ、まとめている。攻めているしラインも決めてきた。上手い。
28鳴海RPS13も1本目から大きく振ってくる進入をみせる。スピードはあるも1コーナーがやや膨らんでしまった。2本目はやや進入ぎこちない面もあるが、まずまずまとめた走り。
この対戦は、かなりの近差での名勝負となったが、僅か4ポイント差で76神成RPS13が勝ち上がりをみせた。


3組目は、予選2位の55中野AE86対予選11位の89藤田R32。まずスタートしたのは、55中野AE86。1本目は S字3つ目でスピンとなったが、2本目角度を付けての進入。やや合わせた面もありS字も戻りそうだったが、なんとかこらえた。 89藤田R32は、1本目スピードを乗せてくるも浅めとなり、クリップを外してしまった。2本目もやや進入が遅いも角度を付け進入をみせる。しかし2コーナーで怪しくなった面もある。この戦いはどちらも決めることが出来ず、再戦に突入。
さあ55中野AE86の3本目だ。スピードありもやや進入で振られる。S字はまずまずもちょっと苦しい。そして89藤田R32の3本目は、抑え目の進入からS字はキレイに決めてきた。まとめたという走りだが、これで89藤田R32がこの戦いの勝ち上がりを決めた。


4組目は、予選5位の50堀合A31対予選8位の45佐伯C33の4ドア対決となった。50 堀合A311本目、ロングでの進入で迫力あるドリフトを見せる。セオリー通りの走りで、きっちり攻めた。2本目もまとめた進入から、S字もクイックに振り返す。4ドアらしからぬ良い走り。
45佐伯C33は、1本目から角度を大きく付けていくもダートへ。そこで苦しくなってS字で戻る。惜しい。後がなくなった2本目、進入手前で戻るも、そこから角度を付けてもっていく。しかしリズムが狂ったのか、S字3つ目で大きくコースアウト。ここは堀合A31の完全勝利だ。


5組目は、予選3位の79杉田AE86対予選10位の77村山RPS13。79杉田AE86は1本目、大きく振った進入でコース内でキレイにまとめた感。しかし3コーナーでややミスがあったようにみえた。2本目は進入ややミスか。振りも小さくスピードも落ちる進入となってしまった。
対する77村山RPS13は1本目、大きく振ってくるも進入でややふらつく。しかし迫力はある。まずまずの走り。2本目は大きく良いラインをカンペキに通ってきた。S字はやや小さくなるも3コーナーのアプローチはカッコイイ。77村山RPS13の勝ちだ。


最終組6組目は、予選4位63星PS13対予選9位71伝法PS13のワンビア対決。63星PS13は、1本目からスピードを乗せ浅めからの進入も、やや小さい。2本目はさらにスピードで攻めていく。今回はまとめて、しかもコーナーアプローチも良く、速度も速い。
71伝法PS13は1本目にスピードある進入を見せる。白煙を上げS字は流され気味も、攻めている。2本目は、長めから角度を付けた進入。白煙を上げ角度ありのドリフト。この勝負もかなり接戦だったが、新入スピードのカッコ良さが僅かに上回った63星PS13が勝ち上がりを決めた。1回戦は、予選順位上位の半分が敗れる波乱の展開となった。



■決勝トーナメント・ベスト6
ここも予選から同様、単走での2本本番となる。まずは不戦勝で勝ち上がった32紺野S13対激戦を制した76神成RPS13。まずスタートを切ったのは、32紺野S13だ。しかし32紺野S13は、1回戦を走ることが出来ずリズムが狂ってしまったのか、1本目は進入で大きくコースアウトし、2本目も進入ミス。苦しい展開となった。
対する76神成RPS13は、1本目からパキーンと角度を付けた進入で攻めていくも、S字手前スピン。気を取り直した2本目、角度を付けた進入で決めてきた。抑えながらも決めた走りで、この戦いをものにした。


ベスト6戦2組目は、昨年の優勝者を破り勝ち上がってきた89藤田R32と昨年のミドルクラス優勝者50堀合A31の対決。89藤田R32は、1本目大きな角度で持っていくも進入はおとなしめ。2本目もなんと進入ミス。戻ってしまった。S字はうまく抜けていくも厳しい。
50堀合A31は、1本目に長めのドリフト進入も、S字手前でシフトミス。カッコ良かっただけにもったいない走りとなってしまった。しかし2本目、大きな角度を付け白煙を上げキレイに決めた。迫力もある走りで、この戦いを制した。


ベスト6戦最終組は、亡くなった友人との思いをかけてチャレンジしてきた79杉田AE86を破った77村山RPS13対この日進入1番の63星PS13。77村山RPS13は1本目、3コーナーのクリップはやや外し目でS字2つ目もリアクリップを取れず。スピードも全体的に欲しい走りとなってしまった。さらに2本目もS字2つ目、3つ目が戻り気味で小さくなってしまった。
63星PS13は、1本目からスピードを乗せてくるも、抑えきれずコースアウトしてしまった。しかしダートに落としながらも他はまとめていった。後がなくなった2本目、スピードを乗せて攻めてきた進入。審査コーナーをかなりカッコ良く決め、優勝決定戦にコマを進めた。


■決勝トーナメント・決勝戦
さあ、60台オーバーの今回、ここまで勝ち上がってきたのは、この3台。76神成RPS13。 50堀合A31。63星PS13。ここも2本本番での戦いとなる。


1番手でスタートを切ったのは、76神成RPS13。1本目、やや抑えながらの進入もS字もこらえた。悪くはないが今までの彼の走りからみて、べストの走りではないだろう。2本目は勢いある飛び込みから、ラインに乗せていく。3コーナーからS字まででやや小さくなったのは痛い。


2番手からスタートしたのは、50堀合A31。1本目から迫力ある美しい進入を見せ、ラインも決めた。しかしスピード的にどうか? といった印象。2本目は形良く1本目と同じラインで決めていく。動きも良くカッコイイ走りを出してきた。さすが今上り調子のドリフターだ。


最後は63星PS13。かつては若手と呼ばれたこの選手も今では北海道を代表するドリフターのひとりに数えられるようになった。まず1本目、スピードある進入からカッコイイドリフトを決める。2本目もスピードありで進入していくも、S字の3つ目でなんとスピン。



ここで勝負が決まらず、戦いはサドンデスに持ち込まれる。しかしこの時点で、3位は76神成RPS13に決定し、再戦は、50堀合A31と63星PS13の戦いとなった。


50堀合A31の3本目、大きな角度で攻めてきた。やや車の調子が悪いように見えたがこらえる。対して63星PS13の3本目は、スピードありでキッチリ決めてきた。カッコイイ走り。これで、優勝が63星PS13に決定した。準優勝は50堀合A31という結果で終了した。
 
安定感抜群の走りで強豪を撃破する!
エキスパート4位 89 藤田のぶゆき [北海道] R32 スカイライン
エキスパートクラス 4位
89 藤田のぶゆき [北海道] R32 スカイライン

予選11位通過ながら、昨年の覇者で今回も予選2位通過の55中野AE86を、トーナメント1回戦で再戦にまで持ち込み、破った藤田R32が、4位に入った。藤田選手の武器は、平均的に安定した走りだろう。やや抑え気味に見えるその走りだが、確実にポイントを残す。これからはいかにそのポイントを上げてくるかが課題になる。あと一歩踏み込んでいければ、今後表彰台だって夢ではない。




進入からのラインがとにかくカッコイイ!
エキスパート5位 77 村山大貴 [北海道] RPS13 180SX
エキスパートクラス 5位
77 村山大貴 [北海道] RPS13 180SX

決勝トーナメント1回戦の2本目で見せた走りには、目を見張るものがあった村山選手。進入から大きなラインを通り、カッコイイと唸らせる走りを見せた。トーナメント準決勝では、2本共にミスを出して敗退。たしかに細かいところにミスを出しがちではあるが、それさえ克服すれば、絶対にもっと良くなると、期待してしまう。来年こそさらに上を狙って欲しい。




大きな角度と迫力で思いっきりチャレンジ!
エキスパート6位 32 紺野 学 [北海道] S13 シルビア
エキスパートクラス 6位
32 紺野 学 [北海道] S13 シルビア

予選12位と滑り込み通過だったのが、S13シルビアに乗る紺野選手だ。その運が味方したのか、予選1位の辻選手がまさかのマシントラブルによるリタイア。走らずして、不戦勝で勝ってしまった。しかし、その運が裏目に出た。1回戦が走ることが出来たかったためかトーナメント準決勝では2回共に大きなミスを出してしまった。決勝トーナメントでは、思ったように走れなかったことは悔いに残るかも知れないが、この6位という順位は出場台数の多かったエキスパートクラスだけに、胸の張れる順位。この結果をぜひ次の大会につなげてもらいたい。




エキスパートクラス 表彰式
エキスパートクラス 表彰式

エキスパートクラスリザルト
優勝 63 星 洋行
PS13
準優勝 50 堀合良輔
A31
3位 76 神成 亮
RPS13
4位 89 藤田のぶゆき
R32
5位 77 村山大貴
RPS13
6位 32 紺野 学
S13
     
決勝進出 28 鳴海徹仁
RPS13
決勝進出 45 佐伯龍亮
C33
決勝進出 55 中野 聡
AE86
決勝進出 71 伝法直記
PS13
決勝進出 79 杉田 暁
AE86
決勝進出 81 辻 季英
S14

※上位5位までに入賞した選手には年末に行なわれるMSCチャレンジ全国大会への出場権が与えられます。



 

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