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MSCチャレンジ

MSCチャレンジ2009!!- 北日本エリア第1戦 -
モーターランドSP/7月19日(日)

MSCが2006年より主催するMSCチャレンジ(通称Mチャレ)は、普段からドリフトの腕を磨いている上級者からドリフトを始めたばかりだが一度大会で腕試ししたい!! そんな初心者の人も気軽に参加して楽しめる大会として企画したぞ。さあ、今年も仲間と一緒にMチャレに挑戦しよう!!
 
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4年目にしてMチャレが青森で初開催!! 東北地区の熱いドリフトバトルに感動!
モーターランドSP 開会式 集合写真  
MSCチャレンジの北日本エリア戦がいよいよスタート。その第1戦はMチャレでは初開催となるモーターランドSPで行われた。地元青森のドリフターを中心に東北各県から精鋭たちが集結したモーターランドSP決戦。雨の中でのフリー走行、そしてドライとなった予選から決勝戦。この激しく変化した路面コンディションの中で自分の走りを100%出し切っり、栄冠を勝ち取ったのは誰だったのか?
■開催日:2009.7.19(SUN)
■開催地:モーターランドSP(青森県)
■主催:モータースポーツコム(MSC)
■オフィシャルスポンサー:SNICKERS、m&m's、横浜ゴム、ヨコモ、プロジェクトμ、JIC、BRIDE、日本レッドラインオイル、ワイズスクウェア、SWIFT、KUMHO TIRES、C-WEST、DRFT、GT NET、KOYORAD(順不同・敬称略)
■協賛:横浜ゴム、ヨコモ、SWIFT、KOYORAD、BRIDE、BRAINS OIL、TEIN(順不同・敬称略)
■主催・協力:モーターランドSP

●写真:渡辺洋一


『MSCチャレンジ2009 第6戦:モーターランドSP』ダイジェスト版
『MSCチャレンジ』
初開催となったモーターランドSPでのMSCチャレンジ。東北地区のドリフターの走りを見逃すな!!
GO
初のモーターランドSP決戦の審査員はコチラ!!
審査員 織戸 学   審査員 三木竜二   審査員 岩田和彦
織戸 学(神奈川県)
スーパーGT300クラスに「RACING PROJECT BANDOH」で参戦中の織戸選手。第4戦のセパンでは2位でチャッカーを受け、シリーズポイントでも谷口選手に続く2位に付けている。
 
三木竜二(神奈川県)
Round.2の鈴鹿ツイン以来のMチャレ審査員となった三木選手。前日行われたアメリカのフォーミュラDRound.4では準優勝で初の表彰台に上がった。
 
岩田和彦(東京都)
MSCの統括責任者として、今年もMSCチャレンジ全戦に審査員で参加。かつてはGT選手権やクラブマンレースのチーム監督としての実績も持っている。


予選から他を圧倒するスーパードリフトを連発!! どんな状況でも変わらぬ迫力でMチャレMSP決戦を制した!
エキスパート優勝 2 小橋正典 RPS13 180SX team arange
エキスパート優勝 小橋正典  
2 小橋正典 RPS13 180SX team arange
朝のフリー走行の時点からスピード感があり深いアングルの進入から大きなラインで魅せてくれたのがモーターランドSPで初めて行われたMチャレを制した小橋選手だ。とにかくドライに回復した午前中の予選から審査員が要求する走りを常に決め続けていた。
特に小橋選手の走りは進入に迷いがなくバシッと角度を付けて、そこから審査員席に向っての飛ばし方が本当に上手かった。さらにそこからしっかりと減速して2コーナーのクリップを付いてくる走りで高得点を連発していた。
決勝トーナメントに入るとさらに波に乗った小橋選手。トーナメント1回戦の2本目にはこの日一番と言える素晴らしい走りを披露し、そのまま一気にエキスパートクラスの頂点まで駆け上がって行った。
とにかく小橋選手は常に1コーナー進入で壁ギリギリのラインを通ってくるにもかかわらず、全くミスをしない安定した走りが印象的だった。攻めながらも安定したドリフトを決める事ができるということはかなり武器になるはずだ。
まだ10代の選手だけに、この先どれくらい伸びて行くのか、本当に楽しみな選手と言えるだろう。



ものすごい白煙を出しながらの迫力のドリフトは圧巻! スピード感と勢いを感じる走りで準優勝に輝いた!!
エキスパート準優勝 1 小舘貴則 JZA80 スープラ ファンキーダダーン
1 小舘貴則 JZA80 スープラ ファンキーダダーン
 
エキスパートクラス 準優勝
エキスパート準優勝 小舘貴則

白煙をモクモクを上げながら審査コーナーをクリアしていくその姿がとにかくかっこよかった小舘選手。午前中の予選から自分の走りをしっかりと審査員にアピールしていた。とにかく小舘選手の走りはスピード感のある迫力の走りに尽きる。常に100km/hを越えるスピードから迫力のドリフトを決める姿はカッコよかった。
決勝トーナメントに入ってからもその迫力が色あせる事はなく、アウト一杯からの進入で常に攻めの走りを出し続けていた。その後も順調に勝ち進んで行ったが、トーナメント決勝戦では僅かに優勝した小橋選手には及ばず準優勝という結果となる。
しかし最後までスピード感のあるド迫力ドリフトを見せてくれた小舘選手の攻めの姿勢は見ていて本当に気持ちがよかった。




ミスが少なく安定したドリフトで勝ち続ける まとまりのあるキレイな走りで表彰台をGET!!
エキスパートクラス 3位
エキスパート3位 井上一也
 
エキスパート3位 21 井上一也 S14 シルビア Racing Magic
21 井上一也 S14 シルビア Racing Magic

マジョーラホワイトの美しいS14シルビア同様、常に安定したキレイなドリフトを決め続けていたのが3位表彰台を獲得した井上選手だ。予選から常に安定したレベルの高い走りを決め続けていた。予選、準決勝と勝ち進むにつれ進入速度を上げていき、攻めのドリフトで決勝トーナメントまで勝ち進んでいった。
決勝トーナメント1回戦を勝ち上がり迎えたベスト6。ここでは再戦までもつれる大接戦を繰り広げるが、再戦に入ってもミスを出さない安定した走りでトーナメント決勝戦まで勝ち進む。
しかしこのトーナメント決勝では攻めてきていた上位2名に比べると、やや勢いという部分で見劣ってしまい3位という結果となった。しかしまとまりのある安定したドリフトは素晴らしかった。




エキスパートクラス・レポート
MSCチャレンジ初開催となるモーターランドSP。しかし大会当日は朝から雨が振ったりやんだり、時には雨脚が強くなるほどのコンディションとなってしまったが、予選を前にしたフリー走行ではいきなり激しい走りを見せてくれた。


Mチャレ in モーターランドSP記念すべき最初のエキスパートクラス王者は誰の手に渡ったのか?


■予選・準決勝
予選が始まる頃には雨も止み、路面状態もドライコンディションまで回復した。まず予選は練習1本走行した後に本番を3本行うという形式で行われた。


このエキスパートクラスは27台がエントリーし、準決勝進出を果たしたのは17台。さらに準決勝では12台まで絞り込まれることとなる。


決勝トーナメント進出を決めたのは、迫力満点のドリフトを決めてきた1小舘JZA80、勢いのある素晴らしい走りで予選・準決勝ともにトップ通過を果たした2小橋RPS13、カリーナでいっぱいいっぱいのドリフトを決めてきた3グレゴリーAA63、雰囲気のある走りを見せた4下舘S14、壁ギリギリから迫力の進入を決めた7赤坂RPS13、全体的にキッチリとまとめてきた9南S14、ややラインは外したがカッコいい走りを見せてくれた12中村S14、やや抑えめながらもしっかりと決めてきた18高橋S14、スピード感のある進入からキレイなドリフトを見せてくれた21井上S14、角度、ラインともによくまとめた参加者唯一のハチロク乗り23鈴木AE86、スピード、角度、ラインともにビシッと決めてきた24柴田S14、そしてまとまりのあるドリフトを見せてくれた25松橋S14の12名が決勝トーナメント進出を果たす。


■決勝トーナメント・1回戦

12名が出揃った決勝トーナメント。ここからは1対1の対戦となる。まず最初の対戦は12中村S14対1小舘JZA80。中村選手の1本目、進入まではまずまずよかったものの、その後はラインが小さくなってしまう。2本目は進入スピードはもの凄かったがしっかりと減速出来ずにラインがアウトをなめるようなラインになり2コーナーのクリップを外してしまう。
対する小舘選手は1本目からいきなり迫力満点の攻めのドリフトを決めてきた。2本目も迫力がありライン取りのいいドリフトを決めてきた。
ここは圧巻のドリフトを2本連続で決めてきた1小舘JZA80が勝ち上がりを決めた。


続いての対戦は9南S14対4下舘S14の対戦だ。南選手は進入まではよかったが全体的にラインが小さくなってしまう。しかし2本目はアウト一杯からの進入でラインよく決めてきた。
それに対して下舘選手は進入がややカクカクっとなってしまい、ライン的にもアウトに行き過ぎという印象の走りとなってしまった。2本目は勝負にでるものの1コーナー進入でスピン。
ここは大きなミスなく決めてきた9南S14がベスト6進出を果たした。


3組目の対戦は21井上S14対3グレゴリーAA63。まず井上選手の1本目は全体的にそつなく決めたという印象だったが、やや進入時の角度の付き方がややぎこちなくなっていたのが気になった。2本目は進入からスパンと気持ちよく角度を付け大きなドリフトを見せる。2コーナーのクリップもしっかりと取ってきた。
対するグレゴリー選手は1本目は抑えめでいったのか、スピード感が遅くちょっと勢いが感じられないドリフトとなってしまう。2本目はアウトを狙いすぎたためか、2コーナーが流れてしまった。
ここは21井上S14が勝ち上がっていった。


4組目は18高橋S14対7赤坂RPS13。高橋選手は1本目でいきなりスピン。後がなくなってしまった2本目、ここはしっかりと確実なドリフトを決め得点を残してきた。
一方の赤坂選手は全体的に悪くなかったが、進入時のアングルがやや浅くなってしまった。2本目は進入の角度はよかったが、そこから先のライン取りがイン目に入ってしまいちいさくなってしまう。
ここは確実に決めてきた18高橋S14がベスト6に駒を進めて行った。


続いては24柴田S14対23鈴木AE86の対戦だ。まず柴田選手の1本目、ここは進入からバシッと角度をつけライン取りよく決めてきた。2本目は進入でリアを壁にヒットさせながらも全く乱れる事なく角度のある迫力のドリフトで攻めてきた。
対する鈴木選手は進入から角度、ラインともによく、まずは確実に決めてきた。2本目はややラインを外してしまったか。
ここは僅差となるが、24柴田S14が接戦を制した。


トーナメント1回戦最後の対戦となったのは25松橋S14対2小橋RPS13。1コーナー進入から2コーナー立ち上がりまではまずまずよかった松橋選手だったが、ストレートでちょっと振り過ぎという印象を受けた。2本目も1本目同様の走りを決めてきた。
対して絶好調の小橋選手、まず1本目はキッチリと決めるといった走りを見せてくれた。そして2本目、これは壁ギリギリから迫力のある攻めのドリフトで魅せた。ここにきてこの日一番のドリフトを決めてくれた。
ここは2本目で素晴らしいドリフトを決めてきた2小橋RPS13が勝ち上がりを決めた。



■決勝トーナメント・ベスト6 ベスト6まで絞り込まれたエキスパートクラス。まず最初の対戦は1小舘JZA80対9南S14の対戦となる。まず小舘選手の1本目、これは勢い余ってスピン。しかし2本目にはアウトいっぱいから進入し迫力のドリフトを見せる。ライン取りもよくここはしっかりと決めてきた。
対する南選手の1本目、ここはちょっとラインを外してしまった。2本目はライン取りも良くまずまずのドリフトを見せてくれて。
ここは2本目で凄いドリフトを決めてきた1小舘JZA80がトーナメント決勝進出を果たした。


続いては21井上S14対18高橋S14の対戦だ。まず井上選手の1本目、進入時の角度、そしてライン取りのいいキレイなドリフトを見せる。ただもう少し勢いがほしいといった感じか。2本目は進入でややカクカクっとなってしまう、抑え気味の走りとなってしまった。
対する高橋選手の1本目はまずまず決めてきたといった感じだ。2本目は進入スピードを上げ、ラインよく決めてきた。
ここはお互いに決め手を欠いた勝負となったので、サドンデスに突入する。サドンデスでは角度のあるドリフトを決めてきた井上選手に対して高橋選手は2コーナーでドリフトが戻ってしまい勝負あり。
この接戦を制した21井上S14が勝ち上がりを決めた。


最後は24柴田S14対2小橋RPS13の対戦となる。進入から角度と勢いのあるドリフトを見せた柴田選手。しかしここまでくるとややサイドブレーキの使い方が気になってきた。2本目も全体的にはよかったが、やはりサイドが気になってしまう。
一方の小橋選手はここにきても勢いは衰えず1本目からギリギリの攻めのドリフトを決めてきた。2本目も1本目同様の攻めのドリフトを決める。攻めながらも安定感抜群の走りが出来るというところが凄い。
ここは常に攻めのドリフトを見せてくれた2小橋RPS13がトーナメント決勝進出を決めている。


■決勝トーナメント・決勝戦
いよいよエキスパートクラスも決勝戦を迎えた。最初に登場するのは1小舘JZA80だ。1本目から勢いのある進入を決めてきたがここはライン取りがアウト過ぎたといった印象を受けた。2本目はもの凄い進入スピードから迫力のドリフトを決めてきた。


続いては21井上S14が登場。1本目は全体的にキレイにまとめてきたが、ここでも1コーナー進入の角度の付け方が2段階になってしまったのが気になる。2本目もしっかりとまとめてきたといった感じだ。


最後は2小橋RPS13。進入からアングルが深くライン取りもいい。しかしこれまでの走りに比べるとやや抑えて来たような感じだ。しかし2本目は今まで通りの攻めのドリフトを決めてきた。本当に波に乗っているといった感じだ。



以上、トーナメント決勝が全て終了し、エキスパートクラスを制したのは2小橋RPS13だった。小橋選手は予選、そして準決勝もトップで通過しているので、完全優勝と言える活躍を1日を通して見せてくれた。準優勝は迫力のドリフトを決め続けていた1小舘JZA80、そしてキレイなドリフトを終始見せてくれた21井上S14が3位に入り、以下4位24柴田S14、5位に18高橋S14が入り以上がエキスパートクラス入賞を果たした。


予選・準決勝結果(PDF)

 
勢いと攻めの走りで魅せる 勝ち上がっていった
エキスパート4位 24 柴田克伸 S14 シルビア ガモーレーシング
エキスパートクラス 4位
24 柴田克伸 S14 シルビア ガモーレーシング

勢いのある進入から攻めのドリフトを見せてくれた柴田選手。予選からその走りには、なにかやってくれそうな、そんな雰囲気を漂わせているといった感じだった。予選、そして準決勝と勝ち上がるごとに徐々に調子を上げていった。
決勝トーナメント1回戦では進入までは本当にカッコ良かったがシフトミスをしてしまう。しかし続く2本目は進入でリアを壁に軽くヒットさせながらも、全く乱れる事のない攻めのドリフトで勝ち上がりを決める。ベスト6でも攻めの走りは健在だったが、ここまで勝ち上がってくるとさすがにサイドブレーキの使い方が審査員にも厳しくチェックされここで敗退となってしまう。
このサイドブレーキの使い方が審査員から見ても気にならない程度になるようだと、さらに上位を狙えることは間違いないだろう。




まとまりのあるドリフトで上位入賞を果たした!!
エキスパート5位 18 高橋拓臣 S14 シルビア PROGRESSIVE
エキスパートクラス 5位
18 高橋拓臣 S14 シルビア PROGRESSIVE

予選からまとめ方が上手いドリフトを決めていた高橋選手。とにかく大きなミスをおかすことなく、コンスタントに自分の走りを決めていたという印象を受けた。
予選はキッチリを通過して午後の準決勝を迎えるが、この準決勝では2本ともにやや抑えぎみの走りとなってしまい、ギリギリの勝ち上がりとなってしまう。
しかし決勝トーナメントでは1回戦を勝ち上がり、ベスト6でも再戦までもつれ込む接戦を演じて見せた。しかし最後の最後でミスをしてしまいトーナメント決勝進出は逃してしまったが、自分の実力は出し切ったと言えるのではないだろうか。




Mチャレミドル優勝者がエキスパートでも結果を残す
エキスパート6位 9 南 雅之 S14 シルビア
エキスパートクラス 6位
9 南 雅之 S14 シルビア

MSCチャレンジには初年度の2006年に、エビスサーキットで行われたミドルクラス優勝という実績を残している南選手。その南選手が初開催となったモーターランドSPのMチャレでもしっかりと結果を残してきた。
予選からコンスタントなドリフトを決めていた南選手。予選は全体の4番目、準決勝では2番目の得点を出し常に上位で勝ち上がりを決めていた。
決勝トーナメントに入ってからは1回戦で下舘選手を敗り、さらに勢いに乗るかと思われたがベスト6で小舘選手の勢いのある走りの前に敗れてしまう。
しかしミドル優勝、そしてエキスパートでも上位入賞を決めたのだから、今後はエキスパートの表彰台、さらには優勝を目指して頑張ってほしい。




エキスパートクラス 表彰式
エキスパートクラス 表彰式

エキスパートクラスリザルト
優勝 2 小橋正典
RPS13
準優勝 1 小舘貴則
JZA80
3位 21 井上一也
S14
4位 24 柴田克伸
S14
5位 18 高橋拓臣
S14
6位 9 南 雅之
S14
     
決勝進出 3 Gregory Franklin
AA63
決勝進出 4 下舘 誠
S14
決勝進出 7 赤坂浩司
RPS13
決勝進出 12 中村 繁
S14
決勝進出 23 鈴木真吾
AE86
決勝進出 25 松橋和也
S14


エキスパートクラス ポイントランキング

 

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■2011大会レポート
Rd.1 茂原 / Rd.2 鈴鹿ツイン / Rd.3 セキア / Rd.4 名阪 Cコース / Rd.5 モーターランドSP / Rd.6 日光 / Rd.7 備北 / Rd.8 間瀬 / Rd.9 本庄 / Rd.10 鈴鹿ツイン / Rd.11 十勝 / Rd.12 YZ 東コース / Rd.13 備北 / Rd.14 茂原


■2010大会レポート
Rd.1 鈴鹿ツイン / Rd.2 セキア / Rd.3 日光 / Rd.4 備北 / Rd.5 名阪 Cコース / Rd.6 モーターランドSP / Rd.7 間瀬 / Rd.8 本庄 / Rd.9 YZ 東コース Cコース / Rd.10 SW広島 / Rd.11 茂原 / 2010全国大会(鈴鹿ツイン)


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Exhibition 岡山国際[2008.7.19] / Exhibition Match お台場[2008.11.30]

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