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MSCチャレンジ

MSCチャレンジ2011!!- 東日本エリア第1戦 -
茂原ツインサーキット/3月6日(日)

MSCが2006年より主催するMSCチャレンジ(通称Mチャレ)は、普段からドリフトの腕を磨いている上級者からドリフトを始めたばかりだが一度大会で腕試ししたい!! そんな初心者の人も気軽に参加して楽しめる大会として企画したぞ。さあ、今年も仲間と一緒にMチャレに挑戦しよう!!
 
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DIGICAM Presents MSCチャレンジ2010
今年のMチャレは茂原ツインからスタート! 開幕戦から見応えある好バトルが繰り広げられた!!
Rd.1 茂原ツインサーキット 開会式 集合写真  
今年のMSCチャレンジは開催回数が3戦増え、全部で15戦(全国大会を含む)となりました。しかも今年の全国大会は、富士スピードウェイ・レーシングコース(本コース)に決定。正周りで行われるハイスピードバトルへの出場権を獲得するのはどの選手か? 全国大会出場権は、昨年同様エリア戦のシリーズで上位選手に与えられます。今年は「富士スピードウェイを目指せ!」を合言葉に頑張っていきましょう。
そして開幕戦。快晴のなかで行われたこの大会を制したのはどの選手か!?
■開催日:2011.3.6(SUN)
■開催地:茂原ツインサーキット(千葉県)
■主催:モータースポーツコム(MSC)
■オフィシャルスポンサー:DIGICAM、横浜ゴム、フェデラルジャパン、クムホタイヤジャパン、ナンカン、ケンダ、小倉クラッチ、ブリッド、プロジェクトμ、GPスポーツ、 swift、エンケイ、レイズ、RS-R、APP、日本レッドラインオイル、OGS、ヨコモ、D-MAX、オクヤマ、トレジャーワン・カンパニー、 RIREレーシング、Mオートギャラリー、ギャザープレイス、グループMレーシング、ファイヤーブリッツ(順不同・敬称略)
■協賛:横浜ゴム、グループMレーシング、swift、APP、BRIDE、SunRISE、ガレージLFW(順不同・敬称略)
■協力:茂原ツインサーキット

●写真:渡辺洋一


Mチャレ2011 開幕戦の審査員&MCを紹介
審査員 織戸 学   審査員 谷口信輝   審査員 岩田和彦   MC 前畠俊二
織戸 学(神奈川県)
MSCチャレンジの顔であるレーシングドライバーの織戸選手。今年もメイン審査員としてこのMチャレに参加。D1グランプリやスーパー耐久などへの参戦も決定している。
 
谷口信輝(神奈川県)
織戸選手同様、もう一人のMCSチャレンジの顔、谷口選手。今シーズンは「Good Smile Racing」でスーパーGT300クラスに参戦予定だ。
 
岩田和彦(東京都)
かつてはラリードライバー、GT選手権やクラブマンレースのチーム監督などをこなしてきた。ドリフトのモータースポーツ化に情熱を燃やす。
 
前畠俊二(東京都)
いまやMチャレにはかかせない、すっかりお馴染みの存在となっているMC前畠さん。この人がいなければMチャレは開催出来ないと言っても過言ではない。


やはりコイツは凄かった! チェイスバトルでその真価を発揮する!!
スーパークラス優勝 7 日比野哲也 [愛知県] S14 シルビア SunRISE
スーパークラス優勝 7 日比野哲也 [愛知県] S14 シルビア SunRISE   スーパークラス優勝 7 日比野哲也 [愛知県] S14 シルビア SunRISE

 

 

スーパークラス優勝 17 日比野哲也 [愛知県] S14 シルビア SunRISE   スーパークラス優勝 7 日比野哲也 [愛知県] S14 シルビア SunRISE   スーパークラス優勝 7 日比野哲也 [愛知県] S14 シルビア SunRISE
スーパークラス優勝 日比野哲也  
7 日比野哲也 [愛知県] S14 シルビア SunRISE
中部地区を代表するドライバーが、茂原ツインに殴りこみ!? Mチャレでは審査員を務めるなど、お馴染みの日比野選手が今年は選手として参戦を表明。その言葉通り、開幕戦に遠征してきた。今年日比野選手は中日本エリアの審査員をやってもらうことは決定していた。しかし本人の熱い希望により、今回の出場となった。出場する条件は、今年審査員を担当しないエリアでの参戦。そのため日比野選手は東日本エリアでの参戦を決め、今回の出場となったのだ。
D1GPではお馴染みのハチロクではなく、今回はS14シルビアでの参戦となった。これは他の参加者と同レベルの車輌で戦いたいという想いからだろう。しかし本当はこのS14での出場予定ではなかったのだ。3日前まで予定していたS15シルビアが直前にマシントラブルを起こしたため、急遽このS14での参戦となった。
D1トップ選手とはいえ、ほぼ初めて走行するというコースで、しかも直前になって乗ることを決めたクルマ……と、不利な条件ばかり。そのためか、予選は振るわず7番手という順位で決勝トーナメントに挑むこととなった。
フリー走行、予選と、苦しんでいる姿を見ていただけに、チェイスバトルとなる決勝トーナメントでも「ひょっとしたら……」という不安を感じたギャラリーも少なくないのでは?
しかしチェイスバトルに入ってからの日比野選手は強かった。後追いでは前車にピッタリとクルマを寄せ、乱れることなくクリアしていく。先行でも圧倒的な貫禄を見せ付けるという走りを連発する。不利と思われた今回のマシンで、並みいる関東の強豪を倒していく姿は圧巻だった。
終わってみれば、文句無しの優勝である。決勝トーナメントに入ってからの走りにはオーラさえ感じられるほど、迫力のあるものだった。



昨年最終戦の雪辱を晴らすも優勝まであと一歩届かず!!
スーパークラス準優勝 5 草場佑介 [千葉県] S13 ワンビア Funky
5 草場佑介 [千葉県] S13 ワンビア Funky
 
スーパークラス 準優勝
スーパークラス準優勝 草場佑介

昨年末、この茂原ツインサーキットで行われたMチャレのスーパークラスに出場してきた草場選手。そのときは予選直前にマシントラブルを発生し、マシンを変更して挑んできた。そこで予選トップの得点を叩き出すもそのクルマにはスーパークラスの規定であるサイドバーが入っていなかったため、失格となってしまった。
幻の予選トップ……。その雪辱を晴らすため、今回は開幕戦からエントリーしてきたのだ。もちろん今回は愛車でのチャレンジ。豪快で安定した走りを見せ、予選3位で通過した。
決勝トーナメントに入ると、さらにその強さを発揮していく。1高宮JZX110、10菅野RPS13と、この茂原ツインサーキットでもトップを争う選手を倒し、決勝戦まで勝ちあがる。決勝戦で戦った相手は、7日比野S14。予選までは調子が悪いのか? と思わせる走りだったが、チェイスバトルに入ってから、その実力を余すことなく発揮し勝ち上がってきた選手だ。しかし草場選手も負けていない。2度のサドンデスに持ち込むなど、ドリフトトップドライバーと対等の戦いを演じた。最後は自分のスピンにより敗退となったが、最後まで思い切り戦ったという感じは観ているほうにしっかりと伝わってきた。




安定性抜群の180SX乗りが昨年末に続き表彰台をGETした!!
スーパークラス 3位
スーパークラス 菅野雄介
 
スーパークラス3位 10 菅野雄介 [東京都] RPS13 180SX ヌーベルバーグ&MS
10 菅野雄介 [東京都] RPS13 180SX ヌーベルバーグ&MS

今回の菅野選手は調子が良いのか悪いのか、まったくもって分からない。いつものようにバシッと決めることなく予選を終了し、ギリギリの8位で通過。そうなるとトーナメント1回戦は、予選1位通過との対戦となる。今回予選を1位で通過したのは、3山崎JZZ30。前回の茂原ツインでも調子が良かっただけにかなり手ごわい相手だ。
この戦い、サドンデスにもつれ込み、そのサドンデスで菅野選手が3山崎JZZ30をうまく抑え、勝ち上がりを決める。ここに来て調子を上げてきたように見えた。
トーナメント準決勝は、今勢いに乗る5草場S13。しかしこの戦い、1本目の後追いで先行する5草場S13についていくもクリップを外してしまい、1.5差のアドバンテージを奪われる。先行の2本目、キレイに決めるも、5草場S13もうまくまとめ、この戦いを5分とされ、ここで敗戦が決定した。
今回は3位決定戦も行った。対戦相手は2ギルドSTF松井PS13。なかなか勝負がつかなかったこの対戦は、2度のサドンデスで菅野選手は2ギルドSTF松井PS13を退け、茂原ツインでは2大会連続となる表彰台を獲得した。




スーパークラス・レポート
エントリー台数10台と少なかったが(1台はリタイア)、レベルの高い選手が集まった。予選落ちは1名のみ。なんとしてもその枠にだけは入りたくないという想いを全面に出し、予選にチャレンジしていく選手たち。


今年最初のスーパークラスのチェイスバトルも、かなり内容の濃い戦いの連続だった。


■予選
快晴の天気の下で行うことができた、Mチャレ茂原決戦。スーパークラスに出走したのは9台で、予選は1名のみが落ちる。単走での3本本番となるが、最後の枠には入りたくないという強い思いで、魅せる単走を行った。


そんな予選を1位で通過したのは、294点を獲得した、3山崎JZZ30。昨年からの絶好調を維持してのトップ通過はお見事。


トップに僅か3点差に迫り、惜しくも2位通過となったのは、4わんぱくさんS15。この大会に合わせて作った車でエントリーし、バシッと1本決めてきた。あいかわらず魅せる選手だ。


3位で予選通過は、5草場S13。進入速度は110km/hと断トツの速さを見せつけての通過だ。


4位は、今回もレンタカーで出場してきた、2ギルドSTF松井PS13。借物とは思えないくらい安定した走りを毎回魅せてくれた。


5位通過は、昨年の東日本エリアチャンピオンの9菅原AE86。このハチロクに乗る菅原選手は、速さとテクニックには定評があり、各選手からマークされるひとりである。1本目と3本目にスピード感溢れるドリフトを決めた。


6位で通過したのは、Mチャレの顔とも言えるドライバー、1高宮JZX110。1本目、まさかのクラッシュを喫するも、2本目はまずまず抑えてまとめた走りを見せ、3本目はさらに大きな角度を付けて攻めてきた。やや得点的には伸びなかったが、その存在感をアピールできる走りだった。


7番手通過は、7日比野S14。コースもクルマも慣れていないためか、なんとかまとめた印象のドリフトで、まさかの7番手で決勝トーナメントに向かう。


8番手は、いつもなら決めてくるラインが定まらずに苦しんでいるように見えた10菅野RPS13。最後はうまくまとめてきたものの、本来の彼の走りではないのが残念だった。


惜しくも予選敗退となってしまったのは、6石井S14。1本目は乱れてしまい、2本目はラインがいまひとつ。そして残る3本目はまとめてはいるものの、ややふらつきながらもこらえていたという走りとなってしまった。



■決勝トーナメント・1回戦
8台での決勝トーナメントとなり、トーナメント枠は予選の順位によって決定された。まず一組目は、予選1位の3山崎JZZ30対予選8位の10菅野RPS13。1本目は3山崎JZZ30先行。2台共にキレイに決め、勝負は5分。10菅野RPS13先行の2本目、ややフラレ気味だがまずまず形を決めた10菅野RPS13に関し3山崎は攻め切れなかった感。勝負は付かず、サドンデスに突入する。


3山崎JZZ30先行のサドンデス1本目、10菅野RPS13は、ビタビタに詰めていく。やや10菅野RPS13リード。10菅野RPS13先行のサドンデス2本目、3山崎JZZ30はやはり重量級マシンのためかやや寄せ切れなかった。これで10菅野RPS13が勝利。予選1位を予選8位が破った瞬間でもあった。


2組目は、予選3位の5草場PS13対予選6位の1高宮JZX110。1本目は5草場PS13先行でスタート。先行する5草場PS13に対し1高宮JZX110は果敢に攻めていく。しかし立ち上がりで思いがけずスピンを喫した。1高宮JZX110先行の2本目は、1高宮JZX110はキレイに決めてきた。しかし1本目の点差を逆転することは出来ず、この勝負は5草場PS13の勝ちとなった。


3組目は、予選4位通過の2ギルドSTF松井PS13対9菅原AE86。まず1本目、先行したのは2ギルドSTF松井PS13。追いかける9菅原AE86もインに入っていくも、ラインは小さくなってしまいその点が−となり、2ギルドSTF松井PS13が僅かにリード。2本目は9菅原AE86が先行。しかし先行した9菅原AE86がよもやのシフトミスでドリフト出来ず。これで勝敗は2ギルドSTF松井PS13の勝ちとなった。


4組目は、予選2位の4わんぱくさんS15対予選7位の7日比野S14。まずは4わんぱくさんS15が先行。これに7日比野S14はビタビタに寄せていく。立ち上がりで詰まりすぎた感はあったがそれでも日比野大きくリードを付けた。7日比野S14先行の2本目、逃げる7日比野S14に対して4わんぱくさんS15もキレイに詰めてきた。しかし1本目の点差があり、ここは7日比野S14が勝ち名乗りを上げた。


■決勝トーナメント・ベスト4
ベスト4に残ったのは、予選8位の10菅野RPS13、予選3位の5草場PS13、予選4位の2ギルドSTF松井PS13、予選7位の7日比野S14。なんと予選1位と2位が早くも1回戦で消えるという波乱の展開となった。


ベスト4戦1組目は、5草場PS13対10菅野RPS13。5草場PS13が先行し、これに10菅野PS13が付いていく。しかし10菅野RPS13は立ち上がりクリップを外してしまった。これで5草場 PS13は1.5点のリードを得る。10菅野RPS13先行では、両者キレイに攻めて五分の評価。1本目でリードした5草場PS13が決勝戦に勝ち上がった。


ベスト4戦2組目は、2ギルドSTF松井PS13対7日比野S14。実力者同士の対決にギャラリーも沸く。先に先行したのは、2ギルドSTF松井PS13。この2ギルドSTF松井PS13に対し7日比野はビタビタに入り込み攻める走りを見せる。ここで1.5点2日比野S14がリード。今度は7日比野S14が先行。ここで2ギルドSTF松井PS13はポイントを取り返し、サドンデスに持ち込んだ。サドンデス1回目は、両者共にガッチリと攻め、イーブン。これでサドンデス2回目に突入する。2ギルドSTF松井PS13先行では、7日比野S14が最後まで寄せてくる。ここでまたもや7日比野S14がちょいリード。2ギルドSTF松井PS13先行では、最後まで攻めた2ギルドSTF松井PS13だが、最終コーナー立ち上がりで戻ってしまった。これでこの名勝負に決着がついた。7日比野S14の勝ち上がりだ。


■決勝トーナメント・3位決定戦
決勝戦の前に、ベスト4戦で破れてしまった2台による3位決定戦を行った。2ギルドSTF松井PS13対10菅野RPS13だ。2ギルドSTF松井PS13先行の1本目、進入のシケインからカッコ良く決めた2ギルドSTF松井PS13がリードを取る。入れ替えての2本目、10菅野RPS13の先行。ここでなんと2ギルドSTF松井PS13は、流されて戻ってしまった。これにより3位は10菅野RPS13に決定した。


■決勝トーナメント・決定戦
サドンデスが連発し、白熱するスーパークラス。最後まで残ったのは、5草場PS13と7日比野S14。5草場RPS13先行でスタート。ここで7日比野S14は、チェイスバトルに入ってからずっと続けているビタビタドリフトを披露。ややリードを取った。7日比野S14先行の2本目、5草場PS13も離れずにキレイに持ってきた。ここで7日比野S14は若干だが乱れた感もあった。これでふたつの得点を合わせイーブンとなる。


またもやサドンデスに突入する。先に先行したのは5草場RPS13。7日比野S14は攻めていくもややインに入り過ぎてしまい、大きくポイントを5草場PS13に奪われる。入れ替えての2本目、先行は7日比野S14。リードしていた5草場PS13だが、最終立ち上がりでなんとスピンを喫した。これで7日比野S14の逆転勝利に終わった。2位は5草場PS13という結果となった。
 
4位 2 ギルドSTF松井 [東京都] PS13 シルビア ギルドエヌワン
4位 2 ギルドSTF松井 [東京都] PS13 シルビア ギルドエヌワン



5位 3 山崎清隆 [千葉県] JZZ30 ソアラ LINK with ガレージヤマザキ
5位 3 山崎清隆 [千葉県] JZZ30 ソアラ LINK with ガレージヤマザキ



6位 4 わんぱくさん [東京都]  S15 シルビア ガレージLFW
6位 4 わんぱくさん [東京都]  S15 シルビア ガレージLFW



7位 1 高宮悠樹 [千葉県] JZX110 マークII マジシャン
7位 1 高宮悠樹 [千葉県] JZX110 マークII マジシャン



8位 9 菅原 隆 [埼玉県] AE86 レビン ランフリー+ドラゴン
8位 9 菅原 隆 [埼玉県] AE86 レビン ランフリー+ドラゴン



スーパークラス 表彰式
スーパークラス 表彰式


スーパークラスリザルト
優勝 7 日比野哲也
15pt
準優勝 5 草場佑介
12pt
3位 10 菅野雄介
10pt
4位 2 ギルドSTF松井
8pt
5位 3 山崎清隆
7pt
6位 4 わんぱくさん
6pt
7位 1 高宮悠樹
5pt
8位 9 菅原 隆
4pt


 


スーパークラス ポイントランキング 東日本エリア

スーパークラス決勝トーナメント


 

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■2011大会レポート
Rd.1 茂原 / Rd.2 鈴鹿ツイン / Rd.3 セキア / Rd.4 名阪 Cコース / Rd.5 モーターランドSP / Rd.6 日光 / Rd.7 備北 / Rd.8 間瀬 / Rd.9 本庄 / Rd.10 鈴鹿ツイン / Rd.11 十勝 / Rd.12 YZ 東コース / Rd.13 備北 / Rd.14 茂原


■2010大会レポート
Rd.1 鈴鹿ツイン / Rd.2 セキア / Rd.3 日光 / Rd.4 備北 / Rd.5 名阪 Cコース / Rd.6 モーターランドSP / Rd.7 間瀬 / Rd.8 本庄 / Rd.9 YZ 東コース Cコース / Rd.10 SW広島 / Rd.11 茂原 / 2010全国大会(鈴鹿ツイン)


■2009大会レポート
Rd.1 DEC / Rd.2 鈴鹿ツイン / Rd.3 日光 / Rd.4 備北 / Rd.5 YZ 東コース / Rd.6 モーターランドSP / Rd.7 間瀬 / Rd.8 本庄 / Rd.10 名阪 Cコース / Rd.11 瀬戸内海 / Rd.12 茂原 / 2009全国大会(筑波 コース1000)


■2008大会レポート
Rd.1 鈴鹿ツイン / Rd.2 エビス / Rd.3 名阪 / Rd.4 瀬戸内海 / Rd.5 間瀬 / Rd.6 DEC / Rd.7 本庄 / Rd.8 十勝 / Rd.9 日光 / Rd.10 備北 / Rd.11 YZ / Rd.12 茂原 / 2008全国大会(お台場)
Exhibition 岡山国際[2008.7.19] / Exhibition Match お台場[2008.11.30]

■2007大会レポート
Rd.1 茂原 / Rd.2 間瀬 / Rd.3 日光 / Rd.4 備北 / Rd.5 名阪 / Rd.6 エビス / Rd.7 DEC / Rd.8 瀬戸内海 / Rd.9 十勝 / Rd.10 YZ / Rd.11 日光 / Rd.12 鈴鹿ツイン / 2007全国大会(お台場)

■2006大会レポート
Rd.1 茂原 / Rd.2 名阪 / Rd.3 間瀬 / Rd.4 YZ / Rd.5 DEC / Rd.6 日光 / Rd.7 名阪 / Rd.8 エビス / Rd.9 日光 / Rd.10 備北 / Rd.11 十勝 / Rd.12 瀬戸内海 / Rd.13 エビス / Rd.14 名阪 / 2006全国大会(お台場)
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