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MSCチャレンジ

MSCチャレンジ2011!!- 東日本エリア第4戦 -
茂原ツインサーキット/11月3日(木・祝)

MSCが2006年より主催するMSCチャレンジ(通称Mチャレ)は、普段からドリフトの腕を磨いている上級者からドリフトを始めたばかりだが一度大会で腕試ししたい!! そんな初心者の人も気軽に参加して楽しめる大会として企画したぞ。さあ、今年も仲間と一緒にMチャレに挑戦しよう!!
 
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DIGICAM Presents MSCチャレンジ2011
気合一発の最終進入! シリーズチャンピオン争いも大激戦となる!!
Rd.14 茂原ツインサーキット 開会式 集合写真  
今年の東日本エリア戦は、茂原ツインに始まり茂原ツインで終わる……そんな戦いとなった。そして今年の東日本エリア戦は千葉勢の活躍が目立つ大会となったのも特徴。これまで茂原ツイン以外の大会に出場していなかった選手が、本庄サーキットや日光サーキット戦にも参戦し、激しいポイント争いが最後まで繰り広げられたのだ。これはスーパークラス、エキスパートクラス、双方のクラスで見られた形となった。
最後の最後に笑うのは誰か? この1戦でシリーズチャンピオンが決定する。
■開催日:2011.11.3(THU)
■開催地:茂原ツインサーキット(千葉県)
■主催:モータースポーツコム(MSC)
■オフィシャルスポンサー:DIGICAM、横浜ゴム、フェデラルジャパン、クムホタイヤジャパン、ナンカン、ケンダ、小倉クラッチ、ブリッド、プロジェクトμ、GPスポーツ、 swift、エンケイ、レイズ、RS-R、APP、日本レッドラインオイル、OGS、ヨコモ、D-MAX、オクヤマ、プレミアムジャパン、トレジャーワン・カンパニー、 RIREレーシング、Mオートギャラリー、ギャザープレイス、グループMレーシング、ファイヤーブリッツ(順不同・敬称略)
■協賛:横浜ゴム、フェデラルジャパン、グループMレーシング、swift、APP、BRIDE、プレミアムジャパン、ガレージLFW(順不同・敬称略)
■協力:茂原ツインサーキット

●写真:渡辺洋一


Mチャレ2011 Round.14の審査員&MCを紹介
審査員 織戸 学   審査員 高橋邦明   審査員 岩田和彦   MC 前畠俊二
織戸 学(神奈川県)
D1グランプリではJZA80 スープラで、そしてSUPER GTではランボルギーニ Gallardo RG-3で活躍を見せてくれた織戸選手。
 
高橋邦明(神奈川県)
今シーズンから新たに投入したマークXを駆りD1グランプリで大活躍の高橋選手。総合ポイントランキングで3位を獲得した。
 
岩田和彦(東京都)
かつてはラリードライバー、GT選手権やクラブマンレースのチーム監督などをこなしてきた。ドリフトのモータースポーツ化に情熱を燃やす。
 
前畠俊二(東京都)
いまやMチャレにはかかせない、すっかりお馴染みの存在となっているMC前畠さん。この人がいなければMチャレは開催出来ないと言っても過言ではない。


これが草場のドリフトだ! 借り物A31で超強気に攻めたてる!!
スーパークラス優勝 1 草場佑介 [千葉県] A31 セフィーロ
スーパークラス優勝 1 草場佑介 [千葉県] A31 セフィーロ   スーパークラス優勝 1 草場佑介 [千葉県] A31 セフィーロ

 

 

スーパークラス優勝 1 草場佑介 [千葉県] A31 セフィーロ   スーパークラス優勝 1 草場佑介 [千葉県] A31 セフィーロ   スーパークラス優勝 1 草場佑介 [千葉県] A31 セフィーロ
スーパークラス優勝 草場佑介  
1 草場佑介 [千葉県] A31 セフィーロ
今年の草場選手は強い! MSCチャレンジのスーパークラスに4戦出場し、優勝2回・準優勝2回と、すべて優勝決定戦に進出していたというのだから、間違いなくその強さは本物である。しかも今年はホームコースとしている茂原だけでなく、日光サーキットや本庄サーキットでも成績を残している点にも注目だ。
今回の優勝によりシリーズチャンピオンを決めた草場選手だが、この東日本エリア最終戦までシリーズチャンピオンの行方はわからなかった。東日本エリア第3戦を終了した時点で、39ポイントを獲得しトップに立っていた草場選手だが、その2ポイント差の2位に昨年のシリーズチャンピオン・菅原選手がピッタリとマークしていたし、さらに7ポイント差の3位には高宮選手もいた。この茂原ツインの結果次第でシリーズランキングも変わる可能性も秘めており、草場選手としては東日本エリア第1戦の茂原ツインで準優勝と敗れているだけに「ここは決めたい」と虎視眈々狙っていたように思う。
しかし、今回はいつもの愛車PS13シルビアではなく、借物のA31セフィーロでの参戦。誰もが付け入る隙があると思っていたに違いなかった。
そんな草場選手の予選は3位で通過、まずまずの位置であったといって良いだろう。
そしてトーナメント1回戦。ここで対戦することになったのは、シリーズ2位の2菅原AE86だ。ここで勝てばほぼシリーズチャンピオンが確定するが、負ければシリーズチャンピオンが無くなるという正念場。この戦いはサドンデスにまでもつれる好勝負となった。草場選手はサドンデスでキッチリと走り切って勝負をモノにした。これにより現在ランキング3位の高宮選手が優勝して草場選手が4位となっても同点となる。順位上位が多い草場選手のシリーズチャンピオンは、この時点で決定した。
しかしその後も気を抜くことのない走りで一気に優勝を決め、シリーズチャンピオン獲得に花を添えた。



超接近戦の連続! チェイスバトルで魅せた高宮らしさ!!
スーパークラス準優勝 3 高宮悠樹 [千葉県] JZX110 マークII マジシャン
3 高宮悠樹 [千葉県] JZX110 マークII マジシャン
 
スーパークラス 準優勝
スーパークラス準優勝 高宮悠樹

優勝こそあと一歩届かないも、今年の高宮選手の調子は良い。第1戦の茂原ツインでは7位と振るわなかったが、その後日光サーキットで3位、間瀬が5位、本庄3位とかなり良い線で走っていた。
しかしだ、相手の順位次第ではシリーズチャンピオンの目があるにも関わらず、予選での高宮選手は振るわなかった。1本目は勢いあるもコースアウト気味、2本目はスピードはあるも得点を取りにきた走り、そして3本目はコーナー中で戻ってしまうミス。「高宮らしさ」が見えず終了した予選だった。結果7位で通過。かなり微妙な形となった。
チェイスバトルで行われる決勝トーナメントでは、この日調子が良く予選2位通過の10わんぱくさんS15と対戦。いつものように確実にポイントを取ることが出来ず、ここはサドンデスに突入する。サドンデス1本目でもイーブンと、さらにもつれそうな予感がした戦いだったが、先行での2本目を決めて僅かな差でベスト4進出を果たす。この戦いで本来の調子を取り戻したように見えた高宮選手は、この茂原ツインで優勝経験のある11松井S14と対戦。この戦いもサドンデスとなり、その1本目までイーブン。2本目に辛くもポイントを獲得し、ここも勝ち上がった。
そして迎えた1草場A31との対決。今年は2度対戦し2敗している相手。3度目の対決は優勝決定戦ということもあり、負けられないところだ。しかし後追いの1本目からポイントを奪われ、惜しくもここで敗退となってしまった。それでもシリーズランキングは2位を獲得。この借りは全国大会で返して欲しい。




茂原名人が最後に見せた意地の走り!!
スーパークラス 3位
スーパークラス 斉藤悠史
 
スーパークラス3位 7 斉藤悠史 [千葉県] S15 シルビア スピードホリック
7 斉藤悠史 [千葉県] S15 シルビア スピードホリック

昨年のMチャレ茂原で、松井選手とビタビタの激闘をした斎藤選手。東日本エリアの最終戦に満を持してエントリーしてきた。それだけに予選から気合が入る。特に2本目、3本目の走りは2名の審査員が100点を出すなど、ほぼ完璧な走りを見せ、2位以下に7点以上も差を付けて見事トップで通過する。
決勝トーナメントでは1回戦では8深津PS13と対戦。大きな差はないもここを勝ち上がりベスト4戦へ。このベスト4で対戦したのが1草場A31。1本目は五分に持ち込むも、後追いの2本目、ピッタリとマークするもそこから1草場A31に追突し、ここで敗退。その後3位決定戦では因縁の11松井S14と対戦し、昨年の雪辱を果たし、見事3位を獲得した。




スーパークラス・レポート
シリーズがかかった最終戦には、12名がエントリー(1名リタイア)。シリーズランキング上位選手も参戦し、かなり熱い戦いとなった。予選通過台数は8名。3名が予選で敗退することとなる。


■予選
予選は単走の3本本番で行われた。この予選をトップで通過したのは、茂原ドリフトマスター、7斎藤RPS13。1本目からギリギリのラインからスピードを乗せて進入し高得点を得ると、2本目、3本目はその上をいく走りで2名の審査員から100点を獲得し、299.5をマーク。堂々の1位通過だ。


予選2位通過は、1本目から決めてきた10わんぱくさんS15。ライン良く攻めてきて最後まで見事なくらいにまとめた走りだった。2本目もライン良く攻めるも立ち上がりでやや戻り、3本目は進入からカッコ良く決めてくるも僅かに立ち上がりのラインを外してしまう惜しい走りだった。しかし1本目の走りで292.5点を獲得した。


予選を3番手で通過したのは、シリーズチャンピオンがかかっている1草場A31。今回はレンタカーでの参戦となった。1本目から勢いある走りを見せるも、ややダートへ落としてしまった。2本目は角度を付けて確実に得点にしてきた。そして3本目、角度を付けて勢い良く立ち上がりまで持っていった。この3本目の走りで292点を獲得し、2位に0.5点差に迫る。


予選4位通過は、11ガルル松井S14。今回は痛車のシルビアに乗って登場。1本目の走りは角度ありで持ってくるもやや怪しい面もあった。2本目は角度を安定させ立ち上がりまでキレイに持っていった。3本目は攻めてきた。カッコイイ進入から攻めてくるも立ち上がりのラインは惜しかった。11ガルル松井S14も3本目に291.5点を獲得し、上位に食い込む。


予選を5位で通過したのは、5山崎JZZ30。今年のMチャレではマシン不調で実力を発揮できずにいるが、ここはなんとか巻き返したいところだ。気合を入れた1本目、角度を付けてキレイに持っていくまとめた走りを見せる。2本目はギリギリのラインから勢いありのドリフトでまとめてきた。3本目は角度あるドリフトと迫力で見せてくるも、やや流された感のあるラインに見えた。284.5点を獲得。


予選6位通過は、2菅原AE86。逆転でシリーズチャンピオン2連覇を狙う。1本目はキレイな走りややクリップが甘くなった。2本目もスピードを乗せていくも立ち上がりのクリップがやや甘くなる。3本目も大きな角度で攻めてくるもやはり立ち上がりのラインが怪しくなってしまい、284点と得点は伸びず。


予選7位通過は、3高宮JZX110。1本目は勢いある進入もダートに落とし気味。2本目は角度を付けたドリフトで魅せてきた。やや合わせた感はあるもカッコイイ走りだ。ラストの3本目、コーナー中間くらいの位置で戻ってしまった。283.5点を獲得し7位で通貨した。


予選8位通過は、8深津 PS13。1本目は進入でやや怪しくなるも角度と迫力で持っていった。2本目は全体的にまとめてきたが、やや小さめ。3本目は攻めてきてまずまずまとめてきた。282.5点でギリギリ予選を突破した。


惜しかったのは、僅か0.5点差で敗退した9グーフィー富岡RPS13。大きなミスはないものの、3本共に細かなミスが出てしまい、282点と得点が伸びずここで敗退となった。



■決勝トーナメント・1回戦
8台が勝ち上がり、チェイスバトルで競う決勝トーナメント。まず1組目は、予選1位通過の7斎藤RPS13対予選8位通過の8深津PS13。7斎藤RPS13先行の1本目、大きな角度で攻めてきた。8深津PS13は追うも、ここは1.5点斎藤がリードする形となった。
入れ替えての2本目、7斎藤RPS13は8深津PS13をピッタリとマークする。ここもポイントを獲得した7斎藤RPS13が勝ち上がりを決めた。


1回戦2組目は、予選3位の1草場A31対予選6位の2菅原AE86。この戦いでシリーズチャンピオンの行方が見えてくる大切な1戦となった。1草場A31先行の1本目、2菅原AE86はややラインが小さくなってしまった。ここで1点1草場A31のリードとなる。2本目、2菅原AE86が先行する。1草場A31はやや離された形となったが、キッチリした走りを見せた。この戦い、勝負が付かずサドンデスに突入する。
サドンデス1本目1草場A31先行時、2菅原AE86がやや苦しくなり走りが小さくなった。ここで1草場A31は大きなアドバンテージを得る。2菅原AE86先行時、大きくポイントをリードしている1草場A31はまとめた走りでイーブンとし、この勝負を勝ち上がった。


3組目は、予選4位通過の11ガルル松井S14対予選5位通過の5山崎JZZ30の対戦。11ガルル松井S14先行時、5山崎JZZ30もピッタリと付いた走りでこの戦いはイーブンとする。
5山崎JZZ30先行の2本目、11ガルル松井S14はピッタリとマークする走りで完全に前を捕らえていた。この2本目で11ガルル松井S14は得点をリードし、この戦いの勝利をモノにした。


4組目は予選2位通過の10わんぱくさんS15対予選7位通過の3高宮JZX110。10わんぱくさんS15先行時、10高宮JZX110は完璧に入り込んだ走りを見せた。1点のアドバンテージを得る。入れ替えての2本目は接近戦でのチェイスバトルを見せ、イーブン。この結果、10高宮JZX110に1点のアドバンテージはあるものの、サドンデスに突入する。
このサドンデスも1本目はイーブンとなるが、2本目に僅かに3高宮JZX110がリード。これでサドンデス突入前のアドバンテージもあり、この勝負は3高宮JZX110が勝ち上がりを決めた。


■決勝トーナメント・ベスト4
ベスト4戦1組目は、7斎藤RPS13対1草場A31。7斉藤RPS13先行では2台共に角度あるドリフトを見せる。1草場A31はやや離れた形となるも自分の走りを出し切りイーブンとする。
1草場A31先行では、7斉藤A31がピッタリとマークする形も後ろから押してしまった。進入で角度を付けきれず真っ直ぐになってしまったようだ。 この勝負は、1草場A31の勝ちとなった。


2組目は、11ガルル松井S14対3高宮JZX110。11ガルル松井S14先行では、両者共に良い走りを見せ、ほんのちょっと3高宮JZX110がリード。3高宮JZX110先行では11ガルル松井が攻めていく。ここでほんのちょっと11ガルル松井S14がポイントを取り、完全にイーブンとした。当然の如くサドンデスに突入。
11ガルル松井S14先行では2台のキレイなツインドリフトとなり、ここはイーブン。3高宮JZX110先行時、寄せていく11ガルル松井S14だが、ややふらつきここで1.5点リードを許す。ここで勝負が決まった。ここを勝ち上がったのは、3高宮JZX110だ。


■決勝トーナメント・3位決定戦
ベスト4戦で敗退した2台が、表彰台をかけてチェイスバトルを繰り広げる3位決定戦。7斎藤RPS13対ガルル松井S14 。この勝負は僅かな差で7斎藤が有利となるも、勝つまでのポイントは得られず、サドンデスに突入する。
7斉藤RPS13先行では、キレイに2台で走り切る。僅かだが7斎藤RPS13にポイントが入る。11ガルル松井S14先行時、7斎藤RPS13はキレイに合わせてきた。ここで1.2ポイントを得て、7斎藤RPS13が3位を獲得した。


■決勝トーナメント・決定戦
最後の決勝戦は、1草場A31対3高宮JZX110。今年東日本エリアで活躍した2台の対決である。しかし今年これまでこの2名は2度対戦しているが、2戦共に草場選手が勝っている。高宮選手にとっては不利なデータだ。
1草場A31先行の1本目、自分のラインで攻めていく1草場A31が1.5点のアドバンテージを得る。入れ替えて3高宮JZX110先行、ピッタリと合わせてくる1草場A31。ここはほぼイーブンの評価。しかし1本目で得たアドバンテージで、1草場A31が優勝となった。
 
4位 11 ガルル松井 [東京都] S14 シルビア
4位 11 ガルル松井 [東京都] S14 シルビア



5位 10 わんぱくさん [東京都] S15 シルビア ガレージLFW
5位 10 わんぱくさん [東京都] S15 シルビア ガレージLFW



6位 2 菅原 隆 [埼玉県] AE86 レビン ランフリー+ドラゴン
6位 2 菅原 隆 [埼玉県] AE86 レビン ランフリー+ドラゴン



7位 5 山崎清隆 [千葉県] JZZ30 ソアラ Link with ガレージヤマザキ
7位 5 山崎清隆 [千葉県] JZZ30 ソアラ Link with ガレージヤマザキ



8位 8 深津 淳 [千葉県] PS13 シルビア
8位 8 深津 淳 [千葉県] PS13 シルビア



スーパークラス 表彰式
スーパークラス 表彰式


スーパークラスリザルト
優勝 1 草場佑介
15pt
準優勝 3 高宮悠樹
12pt
3位 7 斉藤悠史
10pt
4位 11 ガルル松井
8pt
5位 10 わんぱくさん
7pt
6位 2 菅原 隆
6pt
7位 5 山崎清隆
5pt
8位 8 深津 淳
4pt


 


スーパークラス ポイントランキング 東日本エリア

スーパークラス決勝トーナメント


 

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■2011大会レポート
Rd.1 茂原 / Rd.2 鈴鹿ツイン / Rd.3 セキア / Rd.4 名阪 Cコース / Rd.5 モーターランドSP / Rd.6 日光 / Rd.7 備北 / Rd.8 間瀬 / Rd.9 本庄 / Rd.10 鈴鹿ツイン / Rd.11 十勝 / Rd.12 YZ 東コース / Rd.13 備北 / Rd.14 茂原


■2010大会レポート
Rd.1 鈴鹿ツイン / Rd.2 セキア / Rd.3 日光 / Rd.4 備北 / Rd.5 名阪 Cコース / Rd.6 モーターランドSP / Rd.7 間瀬 / Rd.8 本庄 / Rd.9 YZ 東コース Cコース / Rd.10 SW広島 / Rd.11 茂原 / 2010全国大会(鈴鹿ツイン)


■2009大会レポート
Rd.1 DEC / Rd.2 鈴鹿ツイン / Rd.3 日光 / Rd.4 備北 / Rd.5 YZ 東コース / Rd.6 モーターランドSP / Rd.7 間瀬 / Rd.8 本庄 / Rd.10 名阪 Cコース / Rd.11 瀬戸内海 / Rd.12 茂原 / 2009全国大会(筑波 コース1000)


■2008大会レポート
Rd.1 鈴鹿ツイン / Rd.2 エビス / Rd.3 名阪 / Rd.4 瀬戸内海 / Rd.5 間瀬 / Rd.6 DEC / Rd.7 本庄 / Rd.8 十勝 / Rd.9 日光 / Rd.10 備北 / Rd.11 YZ / Rd.12 茂原 / 2008全国大会(お台場)
Exhibition 岡山国際[2008.7.19] / Exhibition Match お台場[2008.11.30]

■2007大会レポート
Rd.1 茂原 / Rd.2 間瀬 / Rd.3 日光 / Rd.4 備北 / Rd.5 名阪 / Rd.6 エビス / Rd.7 DEC / Rd.8 瀬戸内海 / Rd.9 十勝 / Rd.10 YZ / Rd.11 日光 / Rd.12 鈴鹿ツイン / 2007全国大会(お台場)

■2006大会レポート
Rd.1 茂原 / Rd.2 名阪 / Rd.3 間瀬 / Rd.4 YZ / Rd.5 DEC / Rd.6 日光 / Rd.7 名阪 / Rd.8 エビス / Rd.9 日光 / Rd.10 備北 / Rd.11 十勝 / Rd.12 瀬戸内海 / Rd.13 エビス / Rd.14 名阪 / 2006全国大会(お台場)
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